さて、次のお話ですが、どこか西洋が舞台。
登場人物は鬼ならぬピグモン↓です。
少し長いお話ですが、どうぞお付き合いください。
注:→の後に続くのは、チャネリングの相手
( )の中は、私の呟き
byハイヤーセルフは、私の内なる存在にチェックをしてもらっている部分
(この存在は、私の腕をコントロールし、取り憑こうとしていました。)
あなたの姿は、ピグモンのように見えます。
目がギョロっとしていて、手がピョーンと前に出ていて、足が下に伸びている。
大きな口をしています。
(私には)こんな姿に映っていますが、どうでしょう?
(イメージを)送り返しますので、こんな姿であっていますか?
→はい
これが、あなたの姿?
→はい
あなたは、宇宙的な存在ですか?
→いいえ
人間?
→はい
これ、人間の姿じゃないよね?
→はい
元々、人間ですか?
→はい
あなたは、ガイドじゃないね?
→違う
ガイドが何か分かってないね?
→分からない
(どういう状況か分からないけれど)話を聞きましょう。
わたしの手をコントロールしようとしていたのは、あなたね?
→はい
で、肩に取り憑いていたのも、あなた?
→はい
そうか、でも、あなたは、何か困ってますよね?
→いいえ
そうでもない?それは、失礼しました。
あなたは、自分が亡くなっていることには、気づいている?
→いいえ
あなたは、西暦で、今何年か答えることができますか?
→できません
西暦って、そもそもご存知?
→分からない
そうですか。(手掛かりがないなぁ)
あなたは、男性?
→?
女性?
→?
それも、覚えていないか…。
その姿になって久しい感じがしますね…?随分たってる?
→よく、分からない
あなたは、ここに、なぜきたのでしょう?困ってないって言っていたよね?
→困っていないけれど、ここにきている。なんで、ここにいるのか分からない。
(あなたが、)私の目の前にいきなり現れたと言うか、私があなたの目の前に突然現れたように見えていますよね?お前誰だよって?
→はい
あなたは、他の存在にも、このようにして取り憑いていたことがありますね?
→はい
(私にも)同じようにして、取り憑いてやろうと?
→はい
わかりました。
あなた、普段どこで生活しています?
その辺の通りにフラフラしていますね?(西洋の街並みが見える)
→はい
あなた、日本に住んでいますか?
→違う
どこの国か、よくわかっていない?
→分からない
あなた、普段1人ですか?
→他にもいる(霊的な存在byハイヤーセルフ)
友達みたいな人?
→違う
通りでフラフラしている人を、見かけるって感じかな?
→はい
他の存在と話をすることは、ある?
→ない
他の人間に取り憑くことは、あるって行ってましたよね?
→はい
取り憑くのは、子どもだ?(子どもを操る姿が見える)
→はい
子どもに取り憑いて、ちょっといたずらして、
お父さんやお母さんがビックリする様子を楽しんでるのね(悪意のあるものではない)
→はい
なるほど、そういう楽しみ方ね。
あなた、自分の以前の姿が思い出せないですね?
→はい
随分、長いこと人間をやめてしまってるようですね。
つづく