萌える幸福の科学 4コマ漫画 -128ページ目

鄧小平の霊言


萌える幸福の科学 4コマ漫画-act04-24

萌える幸福の科学 4コマ漫画-一転語ロング
【ワンポイント解説】
鄧小平は地獄に堕ちていました。しかし、本人は、まだ生きていて地下牢のようなところに閉じ込められていると思っていたようです。

この霊言で驚いたのは、「ヒトラー」という言葉が突然飛び出したことはもちろんですが、中国の経済発展の目的が軍隊を大きくするためだったと告白していた点です。私達は中国が自由主義社会へと歩み寄ってきたと期待を持っていたのですが、どうやら見せかけだったのでしょうか。


霊言の中では、ヒトラーを賞賛するようなことも言っていました。実際に霊同士で会っているのですから、鄧小平も同じような心を持っていたのかもしれません。


この霊言は幸福の科学の支部等で観ることができます。

毛沢東の霊言


萌える幸福の科学 4コマ漫画-act04-23

萌える幸福の科学 4コマ漫画-一転語ロング
【ワンポイント解説】
毛沢東は、大躍進政策の失策で2千万から5千万の餓死者を出したり、文化大革命で3千万人から7千万人ともいわれる虐殺を行いましたが、国を独立させた功績で地獄には堕ちなかったようです。

毛沢東が5次元「善人界」にいるという幸福の科学が示す評価を読んで、「幸福の科学は毛沢東を善人だと思ってる」と言う人がいるようですが、それはちょっと違います。

本来、政治家は6次元以上の世界に還っておかしくない存在なのに、6次元に入れないということが問題なのです。その理由ははっきりしています。5次元と6次元を分けるのは「神知識」です。仏神に対する理解と敬意がなければ、神々の世界(6次元以降)に入ることはできません。こういう政治家の霊はほかにもたくさんいるようです。彼らは信仰心の部分で落第して隔離させられているのだと解釈したほうがいいでしょう。


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4コマでわかる幸福実現党


萌える幸福の科学 4コマ漫画-act05-01


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