福沢諭吉の霊言(後編) | 萌える幸福の科学 4コマ漫画

福沢諭吉の霊言(後編)


萌える幸福の科学 4コマ漫画-act04-16

萌える幸福の科学 4コマ漫画-一転語ロング
【今日の一転語】
昔は、「先生を選ぶ」ということが多かった。「誰に教わるか」「どの先生に就くか」ということが、一つの大事な大事な指標だったのに、今は、そうではなく、大学の総合ブランド化と同じで、「大学の名前が付く」ということのほうが大事になってきているね。(中略)人生経験が豊かで、豊富な人生論を持った方が教えたほうが、やはり、学生は本当に身に沁みて分かるようになるのではないだろうか。(中略)
ま、「ゆとり教育」だ何だと、いろいろあるけれども、私は、本当の意味の教育改革としては、やはり、「実社会で、ある程度、経験を積んだり、通用したような人」が教員になれるシステムをつくったほうがいいと思う。
(大川隆法 『福沢諭吉霊言による「新・学問のすすめ」』 第2章より)