昨日、3回目過ぎてしまいましたが・・・

 

 

 

 土曜日は車で移動中に

 ナビで目にする事が多いので

 このマスクの話も聞いていました

 楽しい現場づくり~~

 

 

 小栗旬くんと言えば

 やはり、気になる春馬くんの事

 

 「ちゃんと生きていって欲しい」

 

 この頃から、感じる事があったんだよね

 でないと、この言葉は出てこないと思う

 

 

 

   お二人の初共演は10年ほど前と

  おっしゃっていましたね

小栗:そうですね。春馬がまだ高校生だった!


   今回、再共演して印象は変わりましたか?

  それとも昔のままですか?

小栗:変わらないですね。この10年でいろん

    な春馬を見てきているし、春馬も春馬

    で僕を見てきてて、そうなるともちろん

    良いときも悪いときもお互いあるけど

    根本的な部分は変わってないなと

    今回現場で久しぶりに会って、それを

    感じられるとやっぱり嬉しいですね。

    いろんな考え方や捉え方、変化を

    絶対にしていると思うけど、人間的な

    部分では春馬の優しさみたいなものが

    変わらずあるので、会えると嬉しいな

    って思います。僕らはやっぱりちょっと

    変な場所(芸能界)にいるから、変わろ

    うと思えば簡単に変われるかもしれない

    その一方で、本来の自分を保つことが

    難しい場所なので気がつくと本来の自分

    ってなに?と思ってしまうかもしれない。

 

 

  三浦さんはいかがですか?

三浦: 学生時代のとき、初めてお会いした

    とき、その頃の旬さんは他を寄せ付

    けない輝きみたいなものがあった(笑)
 
小栗:1番ブイブイ言っていたとき(笑)

三浦:いろんな意味でほかを寄せ付けない

    輝きを放っていたのですが、やっぱり

    この5年くらいの旬さんは、何事にも

    動じない真ん中に立つ人のオーラが

    ある。場数とたくさんの山を登ってきた

    んだろうなというたくましさを感じました

    プライベートでも、お子さんが生まれた

    りして、役者って自分の生い立ちや

    経験が顔ににじみ出るって言われる

    のですが、そういう重みみたいなものが

    あるなと。業界人ではない方が「小栗旬

    ってすっごくいい顔になってきたね」

    って話しているのを聞いたとき、やっぱり

    にじみ出ているんだと思いました。

    あとは、自分が本当によくない時期に

    誰よりも早く電話をくれて、「おいでよ」

    って言ってくれたのは旬さんだけなん

    ですよね。行動してくれる人もなかなか

    いない中、僕のことを気にかけてくれる

    この位置にいるのにそうしてくれるので

    みんな旬さんのもとで一緒に仕事したい

    なと思うはずです。

    やっぱり憧れますし、自分もそんな男に

    なっていきたいです。


  以前から、「憧れの存在」と話していま

 したが今も変わらず憧れの存在という

 ことが伝わってきます。

三浦:憧れでも種類がどんどん変わってきま

    したね。以前は役者として、今はこの

    業界における旬さんの存在、立ち位置

    が漠然とかっこいいなと純粋に思います

    あとは男として1人の人間として深み

    みたいなところに憧れる部分もあります

    これからまたどんどん違った尊敬

    の部分が出てくるんだろうなと思います。


  逆に小栗さんにとって三浦さんの存在は?

小栗:やっぱり気になる存在ですよね

    心配するときもあるし、ちゃんと

    生きててほしいなって思います(笑)


  ただの先輩後輩という関係だけでなく

 それ以上のなにかを感じます。

小栗:僕からすると年下の俳優の中でも

    春馬はちょっと危なっかしい存在

    だなって(笑)我も強いし、変な意味

    で馴れ合うのも好きじゃないから

    自分のスタンスでいいんだけど…

三浦:自分のスタンスでいいんだけど

    自分のスタンスがわからなくなっちゃう

    んですよね(笑)

小栗:(明確なことは)わからないけど、ずっと

    気になっている存在には変わりないです

 

 

 

 

 

       一部抜粋

      ↓

現場の雰囲気はすこぶる良好だという。そういった事態が防げている背景には、大河初の試みが関係しているようだ。クランクイン直前、「リスペクト・トレーニング」なる講習が行われた

 

 

「台本にないセリフやシーンの強要や、拒否できないようなハラスメント防止はもちろんのこと、ハラスメントを報告した人への仕返しは許されないといった認識を全員で確認しました。悪質度などによっては、『イエローカード=注意』や『レッドカード=処分』もあると明示されて、身が引き締まる思いでした」(別のドラマ関係者)  

 

 

より効果的だったのが「リスペクト」というキーワードのもと行われたワークショップだった。 「“相手をあだ名で呼ぶ”、“演出側が2人きりで演技指導をする”といった状況を例に挙げ、ではどうすべきか、といったことをディスカッションしました。特に演技指導は、演出側が立場が上になり、2人きりの“密室”では、ハラスメント行為が起きがちですから注意が必要です。一人ひとりが“お互いを認め合い、リスペクトをもって相手と接するにはどうすべきか”を考えるいい機会になったようです」(前出・別のドラマ関係者)

 

 

 

 少しずつ、変化していってるのかな

 白石和彌監督、素敵な方です

 

 

日本の映画界は、時代に合わせてアップデートされていない

 

この数年、次から次へと新作映画を発表、Netflixでも企画開発に関わる人気の監督・白石和彌さん。そうした経験を通じて感じるのは、日本の映画業界が多くの面で「アップデートされていない」ということだとか。現状に一石を投じたのが、来月公開の『孤狼の血 LEVEL2』で現場に導入した「リスペクト・トレーニング」です。日本で初の試みは、今も暴力やパワーハラスメントが残る現場に、どんな変化をもたらしたのでしょうか?

   

 

 

  以前、HARU MASAさんが

 白石和彌監督とのトークショー

 でのエピソードをblogに書いて

 下さっています

 シェアさせて頂きました(__)

 

 ”三浦春馬くん”の名前を

 出して、答えてくれていますラブラブ

 監督のお人柄が伺えます

 

 

 

 上田監督も・・・

 労働基準のルールを明確に

 契約書には”ハラスメント厳禁”と

 

 

     Twitter&記事より

           引用させて頂きました(__)