昨日、3回目過ぎてしまいましたが・・・
\本日放送!/#鎌倉殿の13人
— 2022年 大河ドラマ「鎌倉殿の13人」 (@nhk_kamakura13) January 23, 2022
第3回「挙兵は慎重に」
[総合]夜8時
[BSP・BS4K]午後6時#小栗旬 #新垣結衣 #小池栄子 #片岡愛之助 #坂東彌十郎 #宮沢りえ #大泉洋 #西田敏行 ほか pic.twitter.com/MESgMkiyYD
土曜日は車で移動中に
ナビで目にする事が多いので
このマスクの話も聞いていました
楽しい現場づくり~~
事前トーク番組で言ってた「全部大泉のせい」マスクも見れたぜ #鎌倉殿の13人 #土スタ pic.twitter.com/dOboaSusA5
— ルルフ (@hervorruf) January 15, 2022
小栗旬くんと言えば
やはり、気になる春馬くんの事
「ちゃんと生きていって欲しい」
この頃から、感じる事があったんだよね
でないと、この言葉は出てこないと思う
お二人の初共演は10年ほど前と
おっしゃっていましたね
小栗:そうですね。春馬がまだ高校生だった!
今回、再共演して印象は変わりましたか?
それとも昔のままですか?
小栗:変わらないですね。この10年でいろん
な春馬を見てきているし、春馬も春馬
で僕を見てきてて、そうなるともちろん
良いときも悪いときもお互いあるけど
根本的な部分は変わってないなと
今回現場で久しぶりに会って、それを
感じられるとやっぱり嬉しいですね。
いろんな考え方や捉え方、変化を
絶対にしていると思うけど、人間的な
部分では春馬の優しさみたいなものが
変わらずあるので、会えると嬉しいな
って思います。僕らはやっぱりちょっと
変な場所(芸能界)にいるから、変わろ
うと思えば簡単に変われるかもしれない
その一方で、本来の自分を保つことが
難しい場所なので気がつくと本来の自分
ってなに?と思ってしまうかもしれない。
三浦さんはいかがですか?
三浦:学生時代のとき、初めてお会いした
とき、その頃の旬さんは他を寄せ付
けない輝きみたいなものがあった(笑)
小栗:1番ブイブイ言っていたとき(笑)
三浦:いろんな意味でほかを寄せ付けない
輝きを放っていたのですが、やっぱり
この5年くらいの旬さんは、何事にも
動じない真ん中に立つ人のオーラが
ある。場数とたくさんの山を登ってきた
んだろうなというたくましさを感じました
プライベートでも、お子さんが生まれた
りして、役者って自分の生い立ちや
経験が顔ににじみ出るって言われる
のですが、そういう重みみたいなものが
あるなと。業界人ではない方が「小栗旬
ってすっごくいい顔になってきたね」
って話しているのを聞いたとき、やっぱり
にじみ出ているんだと思いました。
あとは、自分が本当によくない時期に
誰よりも早く電話をくれて、「おいでよ」
って言ってくれたのは旬さんだけなん
ですよね。行動してくれる人もなかなか
いない中、僕のことを気にかけてくれる
この位置にいるのにそうしてくれるので
みんな旬さんのもとで一緒に仕事したい
なと思うはずです。
やっぱり憧れますし、自分もそんな男に
なっていきたいです。
以前から、「憧れの存在」と話していま
したが今も変わらず憧れの存在という
ことが伝わってきます。
三浦:憧れでも種類がどんどん変わってきま
したね。以前は役者として、今はこの
業界における旬さんの存在、立ち位置
が漠然とかっこいいなと純粋に思います
あとは男として1人の人間として深み
みたいなところに憧れる部分もあります
これからまたどんどん違った尊敬
の部分が出てくるんだろうなと思います。
逆に小栗さんにとって三浦さんの存在は?
小栗:やっぱり気になる存在ですよね
心配するときもあるし、ちゃんと
生きててほしいなって思います(笑)
ただの先輩後輩という関係だけでなく
それ以上のなにかを感じます。
小栗:僕からすると年下の俳優の中でも
春馬はちょっと危なっかしい存在
だなって(笑)我も強いし、変な意味
で馴れ合うのも好きじゃないから
自分のスタンスでいいんだけど…
三浦:自分のスタンスでいいんだけど
自分のスタンスがわからなくなっちゃう
んですよね(笑)
小栗:(明確なことは)わからないけど、ずっと
気になっている存在には変わりないです
— 𝑘𝑒𝑖 (@primavera_uma) January 1, 2022
一部抜粋
↓
現場の雰囲気はすこぶる良好だという。そういった事態が防げている背景には、大河初の試みが関係しているようだ。クランクイン直前、「リスペクト・トレーニング」なる講習が行われた
少しずつ、変化していってるのかな
白石和彌監督、素敵な方です
「映画界の改善を担う団体が存在しないこと」や「映連や監督協会に対する批判的な言及」など、特に記事の後半は読み応えがあります。
— Japanese Film Project (@JpFilm_Project) January 20, 2022
白石監督に限らず、様々な立場の方々が映画界の問題点に言及し、声を上げていくことが改善に向け必要ではないでしょうか。https://t.co/Wbkph3P3Am
日本の映画界は、時代に合わせてアップデートされていない
以前、HARU MASAさんが
白石和彌監督とのトークショー
でのエピソードをblogに書いて
下さっています
シェアさせて頂きました(__)
”三浦春馬くん”の名前を
出して、答えてくれています![]()
監督のお人柄が伺えます
上田監督も・・・
労働基準のルールを明確に
契約書には”ハラスメント厳禁”と
映画『#ポプラン』は労働基準のルールを明確に定め、キャスト・スタッフと契約書をかわした上で撮影しました。”1日の撮影時間は原則12時間まで” ”撮影終了から翌日の撮影開始までは10時間以上空ける”などです。契約書には”ハラスメント厳禁”などの内容も入れてもらいました。 https://t.co/4VLezYB7NC
— 上田慎一郎|新作「ポプラン」公開中 (@shin0407) November 24, 2021
Twitter&記事より
引用させて頂きました(__)



