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どこかで聞いたことありませんか?耳


実は私、去年知りました ガーン


てっきりあの人のオリジナルなのかと思ってましたパンダ


そうです!!!あの人です!!!!


イーーチッ!!


     ニーーーーーッ!!


    サン ッ!!




  アントニオ猪木です! 笑



 

猪木さんっ、言ってくれないとわからないですよ馬



ブログ移動することになりましたDASH!


見に来てコメントして頂ければうれしいですニコニコ是非、見に来てくださいなべーっだ!


内容は変わらず書いていこうと思います!!同じ記事も使いますがよろしくですグッド!


アメブロでも毎日ではありませんが更新できればなと思いますにひひ


爆弾新しいブログはこちらです爆弾


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今日は美容室が暇で睡魔が、、、ドクロ



では、、


また自己紹介のようなことを書いてみますアメーバ


自分が美容師になろうと思ったのは中学生くらいの時でした。


友達の頭を遊びで切ってるうちに楽しさを感じ、これを仕事にできたらいいなぁと思ってました。


正直、勉強も嫌いだし美容師も時代で丁度盛り上がってた時代です。


中学、高校と自分は美容師になると決めてたので受験も就職も気にせず学生生活を過ごしました。


高校卒業して専門卒業、都内で美容室に就職、そして今DASH!


、、、、いろんなことありましたが、あっという間でした馬


美容師になり、3年目ぐらいの時に美容師の限界を知りました。


それは、お客さんが希望するヘアスタイルです。やってあげたくても、してあげれないガーン


これは残念でならないです。


髪質、くせ毛、毛の量が邪魔してできないのです。


髪質などがよければ問題なしですが。


自分が美容師になってない頃は、勉強さえすればなんでもお客さんの希望する髪にしてあげれると思ってたので、限界を感じた時はだんだん美容の熱もさめてきました。


今は人との繋がり出会いを大事にお客さんと接し、できないことはハッキリ伝え、リスクがあればそれも伝えお客さんと同じ位置に立ち仕事をしています。


会社的には厄介な存在だと思います(;^_^A


なぜかというと、売り上げを考えずメニューをなくしたり勝手に割り引いたりしてるからです。笑


その結果、店長、オーナーと最初はもめることもありますがえっ


さてお客さんも来たのでこれで終わりますニコニコ