こんにちは、Erikoです。

 

英語でプロジェクトの内容をシェアしたり、次のステップについて話しあったりする時に、

ダラダラ話し続けると時間もかかるし、結局何が言いたいのか相手に伝わらなかったりしますよね。

なるべく要点をかいつまんで話して、最後に「要するに、つまり」を使ったフレーズで結論としてしめるとシンプルに話がまとまるかと思います!

今日はこの「要するに、つまり」という意味を表すフレーズをシェアしたいと思います♪

 

-          The bottom line is, we were approved to proceed to the next step.

要するに、次のステップに進んでOKと承認が取れたという事です。

この言い方はよく使われるので、便利な表現です。

to proceed to ~ は進む、進行する、(続けて)~する、という意味です。

The next stepはそのまま次のステップ、という意味ですが、ビジネスでも普通によく使います。

 

-          The point is, we can’t contact with the end customer directly.

要するに、エンド顧客に直接連絡を取ってはいけないという事です。

Contact with 人、これもよく使います。

 

-          What I’m trying to say is, we need to begin with checking the feasibility.

つまり、まずは可否の確認から始めなければなりません。

Begin with ~ ~から始める。

Feasibility は可否という意味です。

 

どれもビジネスで使えるフレーズですので参考になさってください!

Have a lovely Sunday!