こんばんは、Erikoです。

 

今日は「ちょっと待ってください」という表現をシーン別にシェアしたいと思います♪

 

まずは電話。これはシンプルですね。

  • One moment, please. I’ll see if he’s around.

Just a momentでもOK.

少々お待ちください。(彼がいるかどうか)確認します。

ここで、彼が在席していたら

  • I’ll put you through to him, please go ahead.

(彼に)お繋ぎします、どうぞ。

となり、不在であれば

  • Sorry but he is out now. Would you like to leave a message?

彼は不在にしております。伝言をお伺いしましょうか?

となります。

尚、To put you through to ~ ~に(電話を)繋ぐ。という意味。このフレーズは

使えます。

Would you like to leave a message? 伝言を残す、これもそのまま覚えてしまいましょう。

 

次に取引先や、社内で即答を求められる場合。

私にとってこのシチュエーションはよく起こります。

以前焦って即答した結果、情報が間違っていてどえらい目に遭った経験があるので

必ず裏を取ってから答えるようにしています。

そんな時に使えるフレーズがこちら。

  • Please give me a second. I’ll check if this information is precise.

Please give me a moment. でもPlease give me one secondでもOK.

情報が正確かどうか確認しますので少々お待ちください。

preciseは「正確な」という意味です。

 

  • Please hold on, I need to look that up.

調べますのでお待ちください。

因みにto look A up Aを調べる、という言い方は覚えておくと便利です。

 

ではHope your week will be off to a good start!