プロがプロデュースしただけあって、さすが上品!服とのコーデでとっても自然ですよね。
Photographs by Richard Burbridge.
Fashion Editor: Sara Moonvers
Hair: Orlando Pita for Orio Salon
(写真:2012 Best of Women's Fashon by T-Magazine on New York Timesより)
プロがプロデュースしただけあって、さすが上品!服とのコーデでとっても自然ですよね。
Photographs by Richard Burbridge.
Fashion Editor: Sara Moonvers
Hair: Orlando Pita for Orio Salon
(写真:2012 Best of Women's Fashon by T-Magazine on New York Timesより)
日本では通称アバクロ。アメリカで一世風靡したAbercrombie & Fitch(アバクロンビー&フィッチ)。
ポスターや紙袋の写真などでもわかるようにもともと東海岸のプレップ・スクールに通うティーンが着るイメージ。たしかお店に来ていたのも20歳くらいまでの子だったような。
ところが日本に戻ってきてみると![]()
雑誌では30代40代向けの女性雑誌に紹介されていたり、
街ではその年代と思しき男性が着ているのを見かけ、
かなり衝撃的でした。
*(プレップスクールとは、有名私立大学を目指す良家の子女が通う私立高校の総称)
日本のスタバでは、注文ができあがったら注文の品を呼ばれますよね。でもアメリカのスタバでは、注文時に注文の品の他にも名前を伝え、コーヒーを受取る時に名前で呼ばれます。
問題は・・・!
「コップに名前を書く人」と「名前を呼ぶ人」が違うので、日本人の名前は間違って呼ばれることが多々あります![]()
例えば、スペルアウトして、「リエ」 「R ・I ・E」 といっても、呼ばれるのは、恐らく「リー」と英語読み。呼ばれてるのに気がつかない、なんてこともあるのでご注意を(^o~)/
(Free People ウェブサイトより)
ここ数年アメカジ ブランドが日本進出を果たしています。
近々、アメリカから Free People というアメカジブランドが上陸してきます。
少々値段設定はお高めだけど、カワイイ![]()
アメカジも日本に定着してきた、との判断でしょうか。
アメリカで生活するうえで、日本で使い慣れていて通じると
思っている言葉・・・これが、くせ者です。
海外で働くとなると、この辺は認識していた方がいいですね。
a と o の発音ってビミョーです。
例えば、ついついworkを 読むときにウォークと言っちゃう方、結構いるみたいです。
正しくはもちろんワークですね。
アカデミー賞の賞はAwardですが、正しくはアウォード。ウォにアクセントです。日本では結構「アワード」の方が定着していますね。