こんばんわ。
ぴーすほーすです。
土地に関しては紆余曲折ありました。
1.D社に土地を紹介される(造成地)
2.紹介された土地で建てることを決意(D社で建てる)
3.その土地が重要文化財包蔵地であることが判明
4.その土地で建てる事をやめる
5.土地はすでに試掘済みで出土する可能性はほぼ無いことが判明
6.再度その土地で建てる事を決意
さて、今回はその続きです。
D社にて土地の予約に関する書類にサインしてきました。
けど、未だに実感が涌きませんねー。
実際の造成された土地もまだ見てないですしね。
土地の造成はこれから実施されるそうで、少なくとも3ヶ月程度かかるようなのです。
なので、3ヵ月後にようやく着工ということになります。
それまで決められることは決めていきたいですね。
さて、土地の予約と同時に設計依頼書というものにサインをしてきました。
これを書くことによって、間取りを元に構造計算などのより詳細な情報を入力していくことができるそうなのです。
こういう説明を受けると、ようやく家作りが本格的にスタートするんだなとほんの少し実感させられます。
そして、設計依頼書と同時に依頼金となるのかな?5万円払いました。
早速の出費です。
これからどんどんお金が無くなっていくんでしょうね。悲しいかな。
