軌跡~奇跡
女性として どう生きて生きたいかという事に昔は、とらわれてばかりいました。
親の期待を崩したくなくて、いつも顔色を伺って もちろん友達にも
でも、あるとき心の内側と他人に見せる自分の姿にギャップを覚え
自分の中の壁を突き崩した時
親からは非難され
友も遠くなり
ひとりぼっちになり
日々 こんなはずじゃなかったと 嘆きながら過ごしていたときにでも
必ず 笑顔で「大丈夫よ」といって背中を押してくれる人がいました。
一番困っている時に 手を差し伸べてくれる人の温かさを忘れません。
それがあったから 今がある。
この仕事にも めぐり合えた。
そのときの つらい体験がなかったら 今の自分もいない
感謝することも出来ないままだったように感じます。
随分、迷惑をかけたりしながら いまの自分がいることにありがたく思い
「こうでなければならない、こうすべきだ 」という概念に縛られることなく
歩んで生きたい
もっと自由に 伸び伸びと
いつまでも 楽しむこころを忘れずに
自分の人生にチャレンジ
物に宿る命~思い~
思い返せば プレゼントをしていただきながら 壊れてしまう物があり
それは、いつも同じ人がプレゼントしてくれる物
あ~何で、もったいない
って思います。が
起こること全てが必然であるなら 納得
することが沢山
物にも思いが込められています。
それが 必然的に壊れてしまうってどうしてだろうって思っていたら
私の場合 人間関係が壊れる前兆だったんだ。
メッセージを届けてくれることに感謝して 手元から旅立っていただきます。
思いがこもったままの物は 良いものであるならばとてもしっくりくるのに
そうでないと 突然壊れたり 何かの中に埋もれてしまう
そういうものは、できるだけ 手元に置かず 自分と波長の合うもので満たしていく とても自然です。
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そうやって 生活の中で手元に残すものと そうでないものを分けていくと必然的に
シンプルになってきます。
自分の愛しいものしかない空間って贅沢ですが
自分を知る意味でも 人生の中で何を大切にしているかがよく分かる
時間もとても上手に自分に合わせてくれるように
一分 一秒 大切にする。
と知らないうちに色んなことが出来ていたりして 不思議だけど
当然なのです。
自分の思いを大切にしましょう。![]()
熱闘 宿題
今日は、リトルボーイの宿題を二人で熱く片付けていました。
読書感想文
地獄です。彼にとっては、![]()
でも、私は楽しくて仕方ない
だって本選びから みんながぜっえたいに
作文にしないような 内容のものを選び 「すべらない話し」ばりに
笑えるところを用意して文章を組み立てる
彼が、書きながら笑っていました。
私も涙出るほど 笑いました。
担任の先生にも笑っていただきたいです。
小学校の先生は、本当に大変だろうなぁって つくづく実感。
ゆうこと聞かないし 自己主張が激しくなってくる
親だから怒鳴れるところもあるけれど 先生だとやっぱり出来ない事も多いだろうし
いつも ありがとうございます。![]()
そんな、感謝の気持ちを持ち続けられるようにしたいです。
夏休み 子供と予想以上にいれないことに 悔しさを覚えつつ![]()
明日からパートナーも仕事です。
ようやく 解放される
ひとりの時間が 恋しカッたょょょょょょょょょょょょょょょ
明日の予定を聞かれ
まさか、ひとりでデトックスにいくとも言えず
無視しちゃいました。ごめんょ。
明日の事なんて かまうなよ
好きな事するの
好きな事