ニューヨーク発・幸せになれる体質作りGiviing 上流の極意
この本の印税は全額、日本から世界に発信しているチャリティ、また「地方」「老人福祉」をキーワードに展開しているすばらしい活動をじっくりと見つけ、役立てていただくことで、お世話になった大好きな日本に還元し、これからのわたしなりのアクションの第一歩としたいと思います。【コモンるみ氏より抜粋させていただきました。】
著者 コモンるみ氏
私が大好きな方の本です。
今日購入できました。
女性として人間としての生きかたをこの本を通じて感じていただける素晴らしい内容になっています。
人は時として、輝いているところしか見ようとしませんが 輝いていれるのは影で高潔な意思をもち
高い壁を有無を唱えず 行動している姿があるからこそのもの
その発信基地でもあるNYから 本質を鋭く見るエッセイは 日本の私たちにも必ず何かの形でかかわる地球の事社会の事 国際情勢への考え方の教科書になります。
上質な思考の基盤にもなります。
いつか、コモン氏と会えることを願って![]()
心に響く言葉
昨日の仕事の流儀~プロフェッショナル~
ゲストのアートディレクター佐藤可士和さんの言葉のなかで 眼球飛び出るかも
ってかんじたのが
【全ての事に関してコミュニケーション不全である】という言葉例えば、企業が新しく開発した商品を世間に対して広告するときやプレゼンの時なども身近なことで言えば 夫が妻に対してコミュニケーション不全や親が子供に対してもコミュニケーション不全であったり
国家が国民に対してコミュニケーション不全だったり沢山の情報が氾濫している中で 人は自分の欲しい情報しか受け取りたがらず受け取らないと
なので佐藤さんは、初めから広告は見てもらえなくて当たり前という概念の中で制作をはじめると
コミュニケーションとは、お互いに言葉を交わしたりノンバーバルコミュニケーションの中で培われるものだけれど 実は、すごく難しい
自分の仕事に置き換えてみると 共感する部分がすごくあり根底から 見直してみようと思ったり
プロであるための心構えの厳しさにゾクゾクしてしまいました。
日々 思うことは、毎日ブラッシュアップすること どんな小さなことでも良い
中途半端な知識や経験ではごまかしきれない事の多さに謙虚でいること
楽な方を選ぶのではなく いつも自分にとって厳しい方を選択することなど
同じ人の同じ話しを聞いていても 心に響く言葉は人それぞれで一番自分に欲しい言葉に反応する
いまの私は この言葉に反応したってわけ
で、それがどうしてなのかを色とアートワークと食品の嗜好で傾向が伺えます。自分の心と身体の状態(声)に耳を傾ける事が自分らしく生きるコツこれを五感を育成することで もっともっと毎日が豊かになります。
皆さんの初めの一歩になるセミナーを
http://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_459628.html こちらからお申し込みできます。
本当の癒しとは?の?がそうか
って楽しめるセミナーを
五感の心理学
「癒しを学び人間力を高める」
2007 12月5日(水)
主催 社団法人いばらきニュービジネス協議会・少子化、高齢化ビジネス委員会
会場 茨城県三の丸庁舎(旧県庁3F)会議室B/水戸市三の丸1-5-38
定員 20名(先着順)
参加費 無料
対象者 癒しに関心のある方(女性に限らせていただきます)
申し込み方法 (社)いばらきニュービジネス協議会
TEL 029-227-8383
e-mail office@inbc.or.jp
申し込み締切日11月30日
【講師 下枝 実夏子氏】
Mikaco-tbic
校長
ご応募ください。
皆さんの心に響く言葉を探しに来ませんか
贅沢とは無駄を楽しめる余裕
女性は、男性よりも合理的に行動していないように思われたりしているような気がするのは私だけかしら
良く、そんな事をして何になるだろうか?と言われたりするんですが
説明すると面倒くさいから しませんが 必ず未来このことが助けになる
と 身体の中のどこかで感じているものがあったりするから やるのかもしれない
無駄を楽しめる余裕が子供心だったり 大人の余裕だったりするのでは
無駄が人生を楽しくする
無駄が人生の中に遊びを産みだす
無駄は、贅沢な贈り物かもしれない
だから 私は、無駄を楽しみます。
宣言しちゃって
何が自分にとって 無駄かは個人差があるから 一概に言えないけれど
本当は、自分の周りに起こること全て無駄なんかじゃないはず
時々 不安になってこんな事していて良いの?思うときも
全て 全て チャンスなんだよね
無駄を楽しむにも忍耐が必要な時もあり
鼻血がでないように必死ですする時のような辛さもあるけれど
足腰の強い精神を育むためのことかもしれません。
無駄って贅沢にも感じるし ゴミみたいにも感じる
深いな
