みゅーずnet 総会 あらたなる思い
今日は、女性起業家を支援する総会でした。
私は、少し凹み気味でした。
最近、生活のバランスが上手に取れていず
パートナーにおしかりを受けていたので
女性が仕事を持ち 家庭を持ち 輝くのって
ぶっちゃっけ 大変
弱音を吐いているみたいだけど
私は、愚痴を言わず心に溜めているより吐き出して浄化した方が
ラクになると思っているので 吐き出します
きっと 周りからは、しあわせそうに見えるかもしれないけれど
簡単に仕事をこなしているようにみえるかもしれないけれど
それだけでは、ありません。
自分で仕事を開拓するのも 度胸と行動力だし
誠実に仕事に向かっても 正当な利益が発生しないことも多々あります。
それも自分の力不足
誰かに雇われていた方がラクだし
なんなら 無理して働かなくたっていいんじゃないかと思うこともあります。
だけど
だけどね
私は、負けたくないんです。
そう、自分で決めたことに
自分でやろうと思った 自分の気持ちに負けたくない
何より仕事が大好き
仕事をして 沢山の方たちにお会いする事で学ぶことの大切さを知り
少しでも サポートできたらと思い
心の葛藤を誰にも言えず 苦しんでいるかたたちの多さに
胸が詰まることも沢山あります。
だから がんばれるんだよね。
だけど 自分の能力以上の事は 中々できないから葛藤も起こる
十円ハゲじゃなく
五百円 ハゲになりそうです
努力が足りないのか
努力するところが間違っているのか
なんにせよ
数年後にわかるでしょう。
いつも ラクじゃない方を選んでしまうけど
好きな事は がんばれる
自分を殺してまで 好きじゃないことは出来ない
うーん。
もう ひとりの自分が今の自分を見たらどう 思うのだろうか
馬鹿だなぁって思うかな
親子のアートワーク
この真っ白いキャンバスに子供たちがどんなカラーで
どんなテクスチャーの表現をするのか見てみたいでしょ
今年からは、サロンで月1回 親子のアートワーク講座を企画
しようと思っています。
少しずつ 子供が成長の過程で言葉にはしない心の葛藤や
まわりとの人間関係などをアートワーク(色をぬることで分かる色彩心理)で
体験していただきたいです。
子供のみずみずしい感受性や創造性を伸ばのことのお手伝いができたら
うれしいです。
親子で、500円 講座を終えた後は作品がコミュニケーションの
絆になるようなものになると良いな~
もっと良いアィディアがあったら募集します。
素敵なことを 沢山の仲間で分かち合いたいです!!
もちろん、ボランティアをしてくれる方も大歓迎です
ご連絡おまちしています
あなたのセラピスト レストランは、ありますか?
あたたかい手作りのご飯は、傷ついた心と身体を癒してくれます。
カウンセリングをしていて思うことは、
心と身体のバランスが取れていない方の食事の中身は
偏りがち
躁鬱が激しい方は、一人暮らしのためにいつもコンビニ弁当
サプリメントを常時摂取しているけれども心のビタミンとしての
作用がありません。
自分にあったサプリメントを選んでいるようには、みえません。
更年期、うつ、貧血の方は、家族にご飯をつくりますが
ご自分の食事は、軽くすませて あまり食べない
食べるという行為に興味を持てなくなっている状況
そこに、いたるまでの葛藤は お話しをされなくても分かります。
日々、抗うつ剤の量が増える方も自分で、料理をする機会がすくなくなります。
自分に自信が持てないという方、いつも周りの意見に振り回されて自分がない
食事の面は、いつも不規則 自分では、料理をしない
などなど
簡単にご飯を作らなくてもすまされる世の中になって
私たちのこころにも弊害をうんでいるような気がしてなりません。
だけど 家庭の主婦はたまには、ねぎらわれたいですよね
うちは、日曜日のランチは外食と決まっています。
それは、ご飯をつくってくれるお店のオーナーと
私たち家族の楽しい時間を共有するためだからです。
もう、十年は通っているところですが
そこのお店の扉を開けると 甘えられる子供になります。
パートナーの性格や私の事
もちろん子供のことも充分しっているから
そこのお店に行くと必ず
「パパは、今日もピカピカに掃除してきたの」とか
「学校は、楽しい?」とか
私たちの譲り合えない部分を聞きながら
人としての心の会話までしてくれます。
喧嘩の後に行くと 必ず仲直りしてしまう
ご飯を食べさせてくれて
こころまで満腹にしてくれます。
こころと身体を満足させてくれるレストランは、生きるエネルギーチャージの大切な空間です。
そして、私が最近発見してしまった
とても 素敵なオーナーソムリエとクリエイティブなシェフがいる
レストランのイベントにどうぞ遊びに来て見てください
心をこめてしびれるようなサービスを受けられます。
たまには、自分にご褒美をあげてください
