日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ -584ページ目

会瀬海岸~ ヤマトタケルの尊の逢瀬 ~

茨城の日立市に会瀬海岸という地名があります。

ここは、ヤマトタケルの尊の神話から名づけられたそうです。



初めて、この地名を聞いたときに綺麗だなと思いました。

ヤマトタケルの尊が初めて自分のお妃になる方と会われた場所だということです。




会う瀬が逢瀬からなんて ロマンチックです。



地名や名前などからも歴史を紐解く事が出来て神話の息づく土地に住める幸せを感じます。


靖国神社から日本の古事記に触れる機会があり石岡の総社でも

そして、また今日のヤマトタケルの尊までセレンディ・ビディだわ










もう一度

セミナーなどをしていて いつも思うことは、「まだまだ未熟だな」という事

いつになったら 胸を張って「自分ってやるな」と思えるのだろうか


世の中には、私の知らない事が多すぎて 薄い知識で仕事なんか出来ない



いつも、絶え間なく前に進み 自分の思いと現実のギャップを埋めようと必死です。

優雅に見えるかもしれない仕事かもしれないけれど


全然ドクロ



優雅とは、かけ離れた仕事です。



憶測や推測では、向き合えないクライアントさんとの距離

おごりや思い込みもNGです。



だけど、久しぶりにお会いできた素敵な女性のお力で襟を正す事の大切さを思い出しました。

ありがとうございます。




まず、自分に恥ずかしくないように生活をしないとね。

なんて、いいながら こんないい加減な女性もそういないかもね~

恥ずかしいなぁ~




ただ、仕事も生活も目先の損得で考えるより 間接的にでも誰かのためになることを念頭に置かなくちゃならない。


リフレッシュして 歩みます。

グレリン このホルモンの働き

胃から分泌されるグレリンという食欲増進ホルモンが、急性心筋 梗塞 ( こうそく ) の症状を改善することを、国立循環器病センター(大阪府吹田市)の研究チームがラットの実験で確認しました。

 国内では年間約4~5万人が急性心筋梗塞で死亡しており、治療薬開発への応用が期待される。
米国の内分泌学専門誌に掲載する。

 研究チームは、ラット26匹に心筋梗塞を起こさせ、グレリンを注射した群と、しない群とに分けて比較した。その結果、注射したラットは、6時間後に10匹が生存し、不整脈もほぼゼロだったが、注射しないラットは不整脈が頻繁に起き、3匹しか生き残らなかった。

 グレリンには、不整脈を引き起こす心臓の交感神経を鎮静化させる働きがあるらしいのです。
岸本一郎医長は「グレリンはもともと体内にある物質で、心筋梗塞の有効な治療薬になる可能性がある」と話しています。


このホルモンは、色彩にも対応しています。

新しい発見に色彩との融合などワクワクでいっぱいですぐるぐる