日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ -504ページ目

元気の媚薬

私は、全然知識も学歴も無く今の仕事をはじめました。

もちろん、人脈なんて皆無きゃーまったくもって恐いもの知らず



そんな中で、ときおりどうしようもなく不安に陥る時もあったわけです。

恐いもの知らずですが不安になる時もある。(てへ



そのときに、今でもおつきあいさせていただいている大切な素敵な女性からテープをいただきました。

素晴らしい講演会のお話しが入っているテープです。

私は、外見は貫禄がありパッと見 威張ってみえますが本当は内心ビクビクなところも沢山あるわけですょ苦笑

目立たなく生きようと思っても 悪いところも良いところも人一倍目立ってしまう。

本当にとても生きづらい・・・

って思い込むと身体までネガティブモードになります。

こころが落ち込むと身体まで免疫ダウンガーン



そんなときに、優しい笑顔で「とても、良いお話なんですょ」とテープをいただきました。
私は、ネガティブモードだから「ありがとうございます。」と言いながら 何も考えずにテープを車でかけました。



その瞬間私の中にがーんドンッドンッドンッ雷が落ちたんですドンッドンッドンッ

講師のお話に震えがきて、涙で車を走らせることができなくなったんです。



その頃の私は、自分の中に行き詰まりが出来て 上手く出来ないふがいなさにいつも葛藤していました。

甘いよね~

何が葛藤だょって今なら思えるょ

出来ない事を言い訳にするんじゃないょ

出来ない部分を強化するためにたえずトレーニングしろょっていまなら思える

(だけど、そういう時も必要なのショック



そのお話しの講師は中村文明氏

いまでもすんごい人気です。

この方のパワーは絶大です。


そのお話しも面白いのですが私たち一人ひとりが持っている勇気のもとを揺さぶってくるものがあるんです。

格好なんてつけない本当の意味の生きるガッツ活きる内容



どれだけ私のネガティブモードを上げてくれたか

パートナーには、弱音を吐くことなんて出来ない でも・・・

って体調くずして点滴うちながら何度聞いたことか


人のお話しは、ありがたいものばかり

そのお話しをどれだけ自分の血や肉に還元して周りに還元していくことが出来るかラブいつも代謝させていただきます。




元気の媚薬をいつも誰かにもらって生きている私です。

本当にありがとうございます。


人との出会いは素敵なものばかり




魅せる色の扱い方

「あなたの心と身体をわしづかみ!!」です。蝶々

和の色をつきつめていくと素晴らしく面白いことに気がついてしまいましたハートぃっぱぃ



化粧は、古代エジプトの時代から施されてきた歴史があります。

顔に色を纏うということですが、日本も上手に色を纏ってきた歴史があります。

その中でも遊郭の太夫など位の高い遊女は、ほとんどスッピンに近い状態でお客に接していたとかで・・・


その代わりお局など下級遊女の方が化粧が濃かったということで

何故なのか???



思うに女性だけの世界でテッペン張るくらいの女性の顔立ちは化粧という色を纏わなくても素晴らしく美しいからであろうなと察せられますね。

だから すこしでも綺麗に見せたい方たちは化粧の色が濃くなるという現象が起こったと考えてみても悪くない



スッピンに魅せるほど大変な技が必要なことを女性である私もよーく知っています。

そして、そのスッピンに近いすきが男性を惹きつけることもその昔から使われていたのです。


お顔には、あまり化粧という色を纏わない太夫も 美粧を纏うところはあります。

ヒミツお顔よりも もっと念入りにね。

こういうたしなみを知っているのは位の高い遊女の特権でもあります。

サプライズが上手な粋な女性たち


魅せる色の扱いに熟知していたわけです。



細胞Colorを最強にする<色彩感性士>色のことならおまかせょ



色恋は、いつでも女性主導でありんすょハート2





お茶にまつわる色の秘め事

「あなたのこころと身体をわしづかみ!!」です蝶々

今回のテーマは、バラ【お茶にまつわる色の秘め事】バラ



お茶に茶柱がたてば「今日はラッキー」ってこころの中がふんわりあたたかくなったりしますが実はこれアオキラ茶柱が立った事は誰にも言わずにのみほさなければならないって事、知っていましたかなっ・・・なんと!




何故ならその昔、【お茶】は遊郭で男女の交わりの隠語だったのです。


遊女は朝のお茶に茶柱を見つけると 愛しい男性の姿と重ねあわせて、こころをときめかせていたそうで

妬みや嫉妬が渦巻く女の世界

他の遊女に茶柱が立っているのが知れれば吉が凶に転じかねない。

人知れず飲み干してしまおう・・・



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という切ないくも色っぽいお話しが茶柱を縁起物とみる起源になったそうです。


茶の色は緑で私たちのこころの色を表します。

そして、男女の生殖にまつわる色は赤 この補色の関係が私たちの色事にも反映されているなんて



愛しい男性を思い出し苦しくなる胸のうちを表すと 愛しい男性に会えた時にはじけるほど活性化する命の色のは、狂おしいほど切ない色でもあります。