日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ -503ページ目

出会い

今日も素晴らしく素敵な方にお会いする事ができました。

オーラーバーン

笑顔バーン

ゆとりバーン



やられまくりです



大きな仕事をする方はボーダーラインがないみたい

もちろん距離感もニコ




自分の今までの波長と異なる波長に乗るときがきたって感じ

ナイスカーイきゃー

このネーミングも勿論好きです。








やれない理由はどこにも無い

今日もずいぶん充実した時間を過ごしました。

打ち合わせ、カウンセリング、打ち合わせ、打ち合わせ、大学音譜

何だか、早起きすると三文よりも得をしていそうです。



ひとつくらい明日に回しても良いかなって思うときもあるけれど、【やれない理由はどこにも無い】って思うと力が湧いてくる!!不思議だよね。



「身体が弱いから良くなってからやる」とか

「今は、その時期じゃないから」とか それならいつその時期がくるんだろう?

「子供が育ちあがってから」とか その頃は、もう体力もおいつかんょって



人は、理由をつけて現状維持をしたがる



だけどやれない理由はどこにも無い


やるかやらないか いつでも選択しているのは自分だ


美女と青楼

「あなたの心と身体をわしづかみ!!」です蝶々


今回のテーマは、「美女と色の関係ですLOVE

毎回、この色に関する話題が尽きないよね~興味がつきませんバラ

面白いね~



「青楼」という言葉があります。

この言葉が生まれたのは古代中国、美女が住む高楼に青漆を塗ったことからきていると言われています。


それって青の精神的沈静効果を狙ったのかしら???

青は、気持ちを落ち着けるホルモンが分泌されます。

その効果を狙って美女を囲っていたりする主人の意図か

はたまた、ここに美女がいるよという暗黙のメッセージを送り男性たちの妄想をかきたてるためだったのか・・・


男性が統計的に青を好むことも命の始まりから意図されていたこと 

安心を求め青を好む・・・


すんごいビックリマークビックリマーク

動物的勘

本能


楊貴妃も高楼に住まったのかしら

ファンタジーが広がります

細胞Colorを最強にする<色彩感性士>色のことならおまかせょ



世界の美女 楊貴妃像

楊貴妃が亡くなった時に遺体の肉も全てなくなり胸のあたりには香袋だけが残っていたとされます。

天女だったのかも