いつでも無茶振りだょ
今日は、ようやく研究論文を投稿できました。
長かったぜぃ 仕事の量を減らして挑んでいるので気合が違う
全部、自分でやりたかったから
どんな些細なことも見落とさず 納得しながら 【色】のまだまだ知りえない部分をそぉっとつかむように
時に、自分にあきれながら 葛藤しつつ進み続けてきたの
私にとって【色】は、人生のパートナーのようなもの 全部知りつくしたいのににまだまだ全然分らない ミステリアスな存在 興味が尽きないはずだよね。それを研究してしまうんだから あきないはずだょ
海沿いのバイパスが開通してキャンパスまで15分
みんな毎年卒業していって 研究室で一番長い人に来年なってしまう
(
)
不思議な気持ち
好きっていう気持ちのモチベーションが変わりなくつづき 人との出会いでまたモチベーションが上がり次の扉やチャンスが開く たまに、しんどくなる時もあるけれど夢中になり続けられるってことに感謝
そうだ、こんな私を見捨てずいてくれる先生に大感謝
研究室のみんなにも感謝
家族に感謝
好きなこと させてもらえてありがとう
できないことなんてない
言い訳せずにひたむきに目標へ
無茶を信じて歩み続けると現実になる
精神的に惹かれるものとは
「あなたの心と身体をわしづかみ!!」です。
私たちが【精神的に惹かれるものとは】がテーマなんですが
人は、完璧になりたくて コンプレックスを抱きます。
とても、深い悩みになることもしばしばで・・・
ですが、完璧じゃないからこそ愛おしく、優しい気持ちにさせられてしまうことも沢山あります。
本人が気にしてコンプレックスと捉えている部分が実は他人からみたら とても素晴らしいことだった。ということもある。自分のコンプレックスを受け入れてなお、人として成長を願う人の美しさっていうのは言葉では、とうてい表現できません。
コンプレックスをもっているってことは、輝ける宝石をもっているっていうことでもあるのょね
例えば、全然外見は、格好良くないのに それをネタに自分を笑いの種にできる人とか
コンプレックスをバネにコツコツがんばって来たことを恥ずかしがらず 話してくれる人とかものすごく真摯で素晴らしいことだと思う。そして、そういう人には精神的に惹かれてしまうもの
毎晩、DVDを観る事が習慣なんですが最近の私のお気に入り(DEXTER)
マイアミ警察殺人課の血痕分析官デクスター(DEXTER)には誰にも言えない趣味があった。それは、一風変わった殺人を繰り返し、殺した相手の血のコレクションをすること。警察が職場というのは、彼の趣味を充実させ、また、それが明るみに出ないようにするのに絶好の環境。しかし、殺人と言っても、デクスターが標的にするのは、法律の網の目をすり抜けて殺人を繰り返す凶悪犯たち。 つまり、「殺されて当然の人間」だ。では、「殺されて当然の人間」とは? また、「一風変わった殺害方法」とは……?
彼もコンプレックスを抱えながら 悩み苦しんで、自分を時に正当化しながら生きている
過激な内容だけれども たまらなく愛おしくなってしまうほどの人間味がかいまみられる時 視聴者を引き寄せる
さすがアメリカドラマは心理学のコツを上手に散りばめている
完璧じゃないからこそ美しいこと
完璧じゃないからこそ愛おしいこと
それこそが精神的に惹かれるものの最大の鍵なんです。
ぶっちゃっけおもしろくないとね
色々な方の講義を聴いて自分の成長の種にもしようとしている祈歩です。
実際に受講生が興味を持ってワクワクしながら講義を聞きたいと思う講師の方は、経歴が面白い
人間性が豊かで思考が柔軟であることが多い そして、カリスマ性がある。
このカリスマ性って綺麗であるとか 勉強ができるとか なんかじゃなくて
自分の伝えたい事にワクワクして楽しんでいる方から自然に発生してしまうんだと思います。
勉強ができて、生活もきちんと規律正しく常識を持って生きています。
っていう方になれない自分がいるから言うわけじゃないけれど(
)
四角四面で生きることも大切だけれど カリスマ性はそんなところからなんて生まれないって
常識や人の考えから逸脱した部分を楽しめるところからカリスマ性が発生する(
)のです。
こうでなきゃならないとか
こうであるべきだ なんていうことは、大枠 人として外れてなきゃ良いわけで 楽しく生きなきゃね
生真面目な方といると疲れるのは ワクワク出来ないし 楽しめないからなんですね。
人生は、その瞬間どれだけ楽しめるか 周りにいる方とその瞬間を共有してワクワクしながら成長できるかってことも大切だと思う。
でも、私は真面目な方が大好きですょ。
自分にはないからね
きちんとしているところが
どんな事にも楽しんで
爆笑の一日にしましょう。


