日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ -431ページ目

秘密の意図のサプライズ・プレゼント


もうすぐ、クリスマスのシーズンですが
皆さんは、プレゼントを考えていますか?


本当にびっくりするぐらいうれしいプレゼントと
逆に引いてしまうプレゼントってありますよね!!



それは、そのプレゼントに隠された意図がみえるから
うれしかったり
うれしくなかったりするのです笑



そして、やっぱりいただかなくて良かったな~って思ったのは靴
日本は靴の文化がそう長くはないので あまり気にしたこともないと思いますが


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脚をいれる靴というのは、いわゆる生殖器を比喩しているものでもあるんです。
なので、男性からの靴のプレゼントはあなたとつがいたいという意図の表れでもあるんですね。

アジアでは中国が靴文化ですが、中国の靴文化の一つのジャンルが10センチ程度のサイズ(いわゆる三寸金蓮)が標準だったともいう纏足(てんそく) で、纏足は肉体労働をしなくても良い金持ちの一つの象徴だったとも言われています。

 実際、纏足をあまりに極めすぎるとまともに歩けなくなり、社会に出て働く事はおろか日常の家事労働さえ不可能に近くなりますから召使いなどにすべてを任 せて、自分は刺繍などの趣味と主人のためにと生きるだけでいいような生活環境が前提になることから金持ちの証明でもあったわけです。


 皇帝が小足フェチとでもいった性癖を持ち、足の小さな女性が寵愛される条件ということになってくると、今度は下々の者がそれを真似するわけで、いつのま にやら定着したようですが、戦前の中国では本格的な三寸金蓮のような纏足ではないにしても、ある程度の社会的な地位にある婦人の嗜みとして(3,4歳の頃 から仕込みが始まりますから)纏足していましたから、戦後も案外と目にすることが多かったと言います。



靴=脚と生殖器というのは、切り離せない深い意味があるのです。
だって、脚フェチや女性の靴フェチっているでしょう。



とても仲良くしてくださる方に誕生日が近いあるとき
「靴のサイズは、いくつ?」と聞かれ
目正直、返答に困ったことがあります。


勿論、秘密の意図があるのか無いのかは別として
「靴は、履いてみないと分からないのでいただけないかなあせる」とやんわりお断りしましたが
後で、分かったことは気に入った女性には靴をプレゼントするのが趣味の方だということ


でも、ぶっちゃっけ それだけじゃないよね~って密かに油汗あせるをかきました。
サプライズ・プレゼントも贈るものをコミュニケーションの深さで考えなければなりません。






巨星落ちる

動物行動学の第一人者で京都大名誉教授の日高敏隆(ひだか・としたか)氏が14日、肺がんのため死去した。

 
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東京都生まれ。東京大理学部卒、同大学院修了。東京農工大教授を経て1975年から京大理学部教授、89~91年に理学部長。95~2001年に初代の滋賀県立大学長、01~07年に総合地球環境学研究所(京都市)の初代所長を務めた。

 

様々な動物の行動の仕組みを探る研究を日本に導入。82年に日本動物行動学会を設立し、会長を長く務めた。昆虫少年だったころに抱いた疑問をもと に、モンシロチョウが紫外線で雌雄を見分けることを発見、動物の種類ごとに認識する世界が異なることを示したほか、一般への知識普及や研究者育成に力を注 いだ。

 

「チョウはなぜ飛ぶか」「人間はどこまで動物か」など多数の著書があり、02年には「春の数えかた」で日本エッセイストクラブ賞を受賞した。コン ラート・ローレンツ「ソロモンの指環」、リチャード・ドーキンス「利己的な遺伝子」、デズモンド・モリス「裸のサル」など訳書も多い。



訃報をきいて、残念に思いました。

必ず、一度はお会いしたいなと思っていた方なのです。


子供のころ 誰でも一度は、動物の生態のなぜ?に心を奪われたことがあるでしょ

そのなぜ?を明快な著書で解明してくれた 極上の感性書の著者だもの

いつか、私の子供も沢山の著書を読み 科学の面白さ科学では、網羅できない全てのことに

興味を持ってもらいたい




ワクワクさせてくれる 感性の持ち主は、そのワクワクを周りの人たちにも波及してくれる

凹んだとき、くじけそうなときに手にしたい大切な感性が溢れる方です。







エキサイティング!!強行怪獣旅行


国技館で開催された「ロボットコンテストドラえもん
科学が大好きな私としては行かねばと みんなで行きました。
色々なタイプのロボットに脱帽です。

アイディアやひらめきや発想を具現化しているなんてさすがエルモ
子供たちと「あー!!」とか「飛んだー」とか
驚き 楽しんじゃったWハート
この模様は12/28 NHKで放送されます。



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はいチーズ!!


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男の子二人を連れての遠出は、まったくパワフル
一緒に連れて行ってくれた お友達も疲れただろうな


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そして、ドライブ中に このドラムで叩きまくり
最高にのりまくった音符
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このドラムはウェーブドラムという 楽器です。
手を乗せて圧力を加えていくとフワ~と浮遊感漂うサウンドが段 々と鳴りだして、
そこへメインヘッドの端の部分や、リムなどを叩いての多重演奏が簡単に行えます。
内蔵の100種類のループやフレーズで演奏すると、まさ に一晩中叩いてしまう程、楽しい楽器なの



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秋葉でショッピングしたり
弾けまくった一日だったね。


そしてありがとう
大切なお友達たち
助かりました。


また 行こうね