日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ -401ページ目

しあわせを必ず手に入れられる男性の秘密


今日、聴かれた質問でどうなんだろう?と思うことがあったの
「ねぇ!! 男女の友情は、あると思う?」


ビックリマーク



私は、「もちろんあると思う。」と、お答えしましたが
一緒にたとえ旅行をしても男女の仲にならない友人ならいるし
あまりにも自然に接しているので、異性といるなんて感覚すら無いっっっ。




友情=尊敬
という方程式が私の中で成り立つから
あらためて、友情というくくりで考えたことがない




そして、女性と上手に距離感をもてる人は、総じて○○の使い方が上手い





女に対して常に成功を収めるの男の武器は美貌でもなく教育程度でもなく
ましてや社会的地位や経済力では、まったくなく
ただただ言葉の使いようにある




この言葉は、作家の塩野七生さんの言葉です。
そうです。○○の中に当てはまるのは、言葉なんです。





「しあわせを必ず手に入れられる男性の秘密」は、どんな心の色を纏った言葉をコミュニケーションツールとして使えるか音譜なんです。




いるでしょう。皆さんの周りにも会話のセンスが抜群でウィットに飛んだ人生を謳歌している男性って上げ上げ













恋する脳開発!!

あなたは、自分にとって、魅力的な異性を見つけるのが得意ですか?


人間が自分にとって誰が魅力的なのかを判断するプロセスは、たとえ見た目だけでの判断であっても、本能的な反応とはいえない非常に複雑なプロセスであることが最近行われた脳スキャンによる研究でわかってきました。



シラキュース大学の神経科学者ステファニー・オルティグ氏とジュネーブ大学精神医学センターのフランチェスコ・ビアンキデミケリ氏は、人間は他人の魅力をすばやく判断する際、脳の中で相手の意図を理解し自己認識するといった高次な機能をつかさどる高次脳領域を使用していることを発見したのです。


オルティグ氏の研究によれば、まず高次脳領域が、どういう人が魅力的なのかを示す青写真的な情報を視覚野に伝えておき、さまざまな反応を感情中枢にあらかじめ用意している可能性があるということです。


ひらめき電球「どのような相手にどのような場合に欲望を抱くのかを自分が意識する前に、既に脳は知っているということなのです」



私たちは、魅力的か魅力的でないかを判断するのは、0.5秒もかからないということなのね。
こんな短い時間に高次脳領域で活動が活発になったというの!!



そして、欲望に関わる活動で最も活発になった領域の1つは、自己認識と自己イメージの形成に密接に関連する領域。ということは、「基本的に、自己イメージが確立していない人は、性的欲望にも混乱がみられる」ということなのです。



「素敵な人がいない~」とか
「自分の希望にあう魅力的なひとがいない」
などと、いう人は、もしかしたら自分がまだ分からない認識していない魅力や可能性を秘めているのかも


素晴らしい可能性を自分の中に見つけたときに
おのずと素晴らしい魅力を兼ね備えた異性が現れるのかもしれませんね。
だって、「恋する脳」が活動を活発にさせるからねラブラブ






美女の美しさにこころも身体もわしづかみされたら
自分の個性にスポットライトを当て「恋する脳開発」してみませんかはーと






鉄と赤と地球の関係

地球が誕生するに至ったのは、星の内部で核融合が起こり鉄の固まりが出来
その鉄がつぶれて92種類の化学元素が出来たことから 私たちという複雑な人間までもが進化したことがわかっています。



この「鉄」と赤色の関係はとても密接なものです。



私たち人間は、癒しを求めて【パワー・スポット】へ行きます。
この【パワー・スポット】は、日本にも沢山ありますが 最近の話題でいえばアメリカの「セドナ」です。

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「セドナ」は、アリゾナの秘境で赤い岩の山々が広がり、レッド ロック カントリーとも呼ばれ、先住民にとって"神聖な地"として長い間崇められてきました。宝石赤「赤い岩の山?」何故?赤いのでしょうか?
それは鉄分が酸化して赤色になったためと思われます。





この「赤」をキーワードにパワー・スポットを探せばオーストラリアの「エアーズ・ロック」もしかり鉄分の酸化のために赤色です。


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南米のマチュピチュも最近の研究の結果、神殿は赤色に塗られていたことが分かっています。
ハワイ島では、火山の女神ペレの住むキラウエア火山は、赤いマグマもえたぎるエネルギーに満ちています。


鉄を内包しているこの地球
鉄が地表に露出し酸化することにより赤くなり
私たちは、その鉄を内包している赤い土地にエネルギーの浄化を求めて集う



そういえば、神社の鳥居も赤
赤は、地球誕生の鍵であり生命誕生の起源


地球という母体の遠い昔の記憶をたどるために私たちは、パワー・スポットに行くのかもしれません。