日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ -381ページ目

色が香る・光と色香の関係



マスカラをまつげにつけるときに目からマスカラの香りがするって感じたことがあるのは私だけでしょうか?
もしかしたら、色を見たときに香りを感じる神経の回路のスィッチも活性化しているのかもしれない
それが、共感覚という感覚の組み合わせなのかもしれません。



【全ての物質は光】

全ての物質は固有の波長を持っています。
もちろん、色の赤から紫の波長のように様々な波長です。





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光がなければ 
私たちは、自己と外を認識出来ません。


光は、二つの性質を持っています。
ひらめき電球電磁波=波長と粒子という性質を持ち、あらゆる情報を伝えてくれます。


ひらめき電球香りも分子から放出された電磁波=波長と粒子という性質を持ち、情報を伝えてくれます。



私が目から香りを感じたということは色と香りの周波数がリンクしたときに【色を見て、香りを嗅ぐ】という神経の回路が活性化したからなのかもしれません。





なので、女性を見て色香を感じるなどと表現するときは
もしかしたら その女性の持つ周波数と香りの周波数が自分の持つ周波数とリンクし共鳴することで本能的に【光を介して色香を感じる】のかもしれません。






誰かを素敵だなと感じるとき
私たちは、テレビのチャンネルをあわせるように周波数をあわせているのかもしれません。



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赤い糸と空気感と未来との関係


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ブライダル・イベントは、【赤い糸】が空気の質感から透けてみえるかのような不思議な非日常を味わえる場所。




これから来るであろう挙式日に向けて高揚するカップルたち(かわいい)
赤い糸の存在に気づき
意図して赤い糸の結び目をきつく結ぶ


ウェディングって
もしかしたら
そんな無意識の作業なのかもしれない



カップルを沢山みていると
二人の先の姿もかい間 見えたり



互いに尊重しあい高めあうだろうカップルは、互いの視線の先を見越して行動する


どちらかが、イニシアティブをとるカップルは、まだまだ相手の未知なる可能性に期待を寄せている


結婚は赤い糸が結ばれて
というけれど
まさに

“糸”+“吉”
糸は、人生を織る大切なツールで
吉は“とんとん拍子で皆が幸せ(吉)となる”という意味があり




赤=情熱を持ち
糸=人生を織り上げ
吉=幸せを自らの手で構築する



という意図が隠されているように感じるのは私だけかしら

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美女は、身体に悪い???

美女の存在は男性の健康にとって良くないという結論が、スペインのバレンシア大学の研究班の実験結果によって出された。

 研究者が言うには、男性は美女のそばにいることによって胃ストレス下に置かれる。そこで、ホルモン物質コルチゾールが分泌されるのだという。この物質は、免疫機能の低下や脳の海馬を萎縮させることが研究で明らかになっている。

 実験は84人の成人男性を対象に行われ、美女と同じ部屋に入って数読パズルを解かせると、5分ほどでコルチゾールの分泌が確認されたのだという。また逆 に美女のいない部屋に置かれた場合には、分泌は確認されなかったそうだ。

 美女といるだけで、心身ともにストレス下に置かれるということのようだ。YUCASEE(ゆかしメディア)から転載しました。

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ビックリマーク美女といると男性は緊張し、ストレスホルモンを分泌するということだけど
男性は、極限状態の中で男性ホルモンを分泌しリスクの高い状況も上手に切り抜けることが出来るということもまた、事実です。



美女を前にしてストレスを自分の喜びの糧に出来る男性は社会で益々活躍し
美女を前にしてストレス過多になる男性は、社会に対しても一歩踏みとどまってしまう、優しい一面がありそうですね。



どちらが優位とか、どちらが劣っているとか、という問題ではないですが
ストレスを上手に回避していくことが 美女がいてもいなくても大切なことです。




身体の中から細胞Colorを最強にしていくことが 健康で長生きする秘訣です。
レクチャーは、私の講義の中でねラブラブ