日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ -356ページ目

ひたちサンドアートフェスティバルin河原子


関東では、初めてらしいサンドアート
アーティストを海外から招いて取り組んでいました。
本格的え゛!

お友達が実行委員をしているので行かなくちゃね合格


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ギリシャ彫刻を思わせる佇まい





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アーティスト宇多さんが言っていた「困ったときは、自然に帰れ」
これも そのひとつかもひらめき電球なーんてね。





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自然は懐がふかいです。







蛍のゆらぎから科学への道

蛍の光が川辺に揺れる季節
蛍との想いでは、とても感慨深い

蛍のゆらぎを研究している教授に出会ってから
科学への気持ちが芽生えたから


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こちらの画像は、科学館に展示してある【夢蛍】のブース
実際に蛍を養殖している板橋の蛍 施設
に訪れたのは、かれこれ三年前かな?


強烈なインパクトの阿部さん
もとは、暴走族リーダーでございました。
(画像をおかりしました。)

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すんごいエピソードの持ち主で、彼に会えたことも影響大でした。
訪ねたのが、蛍の祭りが終わった翌日で、何万羽なのかわすれちゃいましたがすごい光景でした。

素晴らしい蛍の舞いを日没から五感で堪能できたことは忘れられません。
独り占めょ。
川のせせらぎや蛍の光のゆらぎは、自然の恩恵です。



LOVE蛍の発光は、雄の雌に向けてのアピールなのです。
まさに婚活


雄たちは、それぞれグループに別れ雌の上を飛びながら求愛発光します。
「僕とお願いします。」って感じかな?


その中で気に入った雄に雌が合図をすると
雄が力尽きたように落ちてきます。


そこから火が落ちる ほたると名前がついたとか


時々、雌からのメッセージを読み違えて落ちてる蛍もいるとのことですが
ほとんど、生涯一度も交尾できずに終わる雄もいます・・・



自然界も厳しい



蛍が絶滅の危機にあった時期もあったそうです。
蛍を研究した阿部さんと初対面した日
鼻からうどんを噴出した方ともお会いできてぶっ飛んじゃったえ゛!
面白すぎでしょきゃー



蛍が導いてくれた 科学への扉 サイコーでしょクラッカー




秘密だけどね。
蛍が飛び交うところでプロポーズされたら落ちますょバラ


プロポーズを考えてる方
どうぞ このネタ使ってみてねしゃきーん











科学のこころを刺激する 科学団 

環境フェスタで賑わう日立シビックセンターやマーブルホール
お友達の科学者矢内氏の日立シビックセンター科学館夏の特別展に登場
いかねばあんぱーーーんち=3



宝石赤茨城大学と県内企業の共同開発による展示が日立シビックセンター科学館夏の特別展に登場

部屋の中で歩いたり、走ったり、ジャンプしたり、腕を上げたり回したり、足を上げたり広げたり、体をくねくねさせたりすると、その動きに連動してさまざまな音が鳴ります。素早い動きなら大きな音が、ゆっくりとした動きなら小さな音が、そして、じっと動かないと音が鳴り止みます。ひとりでも、ふたりでも、大勢でも体験できます。

【会期】 2010年7月17日(土)~8月31日(火)
開館時間:10:00~18:00(入館は17:00まで)
休館日:毎月最終月曜日

【会場】 日立シビックセンター科学館
日立市幸町1-21-1(JR常磐線日立駅前)
※ 日立シビックセンター科学館夏の特別展
「カラクリびっくりハウス」内

【料金】 科学館の入場券に含まれます。

【開発】 茨城大学工学部メディア通信工学科矢内研究室

【主催】 (財)日立市科学文化情報財団

【参考情報/お問い合わせ】
▼日立シビックセンター科学館
http://www.civic.jp/science/
▼茨城大学工学部メディア通信工学科矢内研究室
e-mail: yanai@mx.ibaraki.ac.jp
http://mu.dmt.ibaraki.ac.jp/