古典芸能 ひたちキッズ落語会
トントントントントントン~
太鼓の音色が響き渡り
キッズ落語の幕が上がりました。
お友達に写真とビデオ撮影をお願いしてあるのでバッチリなのに
【そんなに焦らないでっ】と諭されました。
いつもありがとうございます。

海外での演奏会を終えて昨日の深夜2時に日本に帰国後
おつかれなのにきてくれました。

自分のことじゃないから緊張するょ。
ちはやふる というお話しです。
出番は三番目
出だしは順調

中 ちょっとあやしい

終わり ホッと安心
隅田川馬石師匠とのお写真
ご機嫌ななめ


自分が思い描いていたよりも舞台は緊張するようで思うように出来ずに
自分に悔しがっています。
お友達がご馳走してくれたお食事に一息つき
私、ただ ただ放心状態です。
色々な年代の子供たちの一生懸命な姿に生命力を感じます。
素晴らしい出来栄えに涙がこぼれてこまります。
もちろん可笑しくての笑いと感激の笑い
ひとつのことに夢中になれるって
すごいパワーです。
貴重な落語体験は来年も必ずもっと上手にやるぞという
チャレンジに変わっています。
お世話になりました、馬石先生はじめ
シビックセンターのキッズ落語担当の皆様ありがとうございます。
良かった。
でも、へとへとなママです。
多分 パソコン閉じたら 私落ちます。



子供と保護者たちは、自分たちの師匠の寄席に招待され
そうです。