デザインに流れる意図 | 日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ

デザインに流れる意図



皆様こんにちは☀️

今日の太陽も

弥勒菩薩の人々を救済に訪れる時の🔥

後光並みに輝いているかの如く

燦々と日差しが輝いています。


写真は「牛久大仏」ですが、

アミノアウトレットから望む

光景は…

ポーン

横からなので

「牛久大仏」がドラゴンボールの「カメハメ波」を放出しているようにも見えます。


「牛久大仏」の結ぶ手の印は、

何を意図しているかと言いますと


弥勒菩薩が56億7000万年後救済に訪れる際に

信仰の深さと善行の数により人々を

9段階のランク分けにしていて、

その下から2番目の7段階目の

「下品上品」を表しています。



もうゲロー

救済される時にさえ

ランク分けされているなんてチーン

やめて〜‼︎



手の印(デザイン)に込められている

意図の深さに肝を冷やし滝汗滝汗滝汗


それならば9段階のデザイン全ての

意図を多方面から切り込んでみなくてはと

デレデレ

中央集権により京都に集まった仏像と

地方集権の東北の平泉中尊寺の仏像の

デザインを比較してみたいと

妄想しています。



仏像の手の印相が意図的にさまざまな形で

現代まで多様性を取り入れ

生き続ける意味を探究するために



スタースタースター


出張かょ!笑笑笑