ことわざもアップデートする必要性 | 日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ

ことわざもアップデートする必要性




皆様こんにちは☔️

雨が緑の葉に降り落ちる様は

とても綺麗ですね。


そんな雨の滴が

涙の滴みたいに感じる時

コミュニケーションがままならぬと


_| ̄|○ ガックリしたときに時代錯誤なことわざを

本というか本の中からアップデートしたいと感じずにはいられません。




「男女七歳にして席を同じうせず」

という、ことわざがありますが

若者は聞いたことすら無いかもしれませんね。


ひらめき電球どういう意味かというと

↓↓↓


 「七歳くらいからは男女の区別をわきまえ、みだりに親しくしてはならない」

という事なんですが

 


大体、男女のコミュニケーション能力の差異が

3歳位から出てくるという研究データが出ているので

未来のコミュニケーションを潤滑に行うために、


「男女七歳にして席を同じくし、学習しよう」

↑↑↑

にあらためて欲しい。


男性の脳は女心が読めないように設計されていることを示す脳科学の研究があり

(そのデータによりホッとする女性も多いはず)笑い泣き


そもそも男性は、相手の目から感情を読み取るとき、記憶、共感、情動といった認知機能に関与する海馬や前帯状皮質などの活動が女性に比べると生じづらく、さらには同性の目よりも異性の目の解読に2倍の労力がかかると言います。

(解っちゃいるけど)

ゲローゲローゲロー本当に、やめてほしい…。



読み取る努力をしてょ。

お願いだから…。



脳という同じハードウェアなのに、

男女ではOSが違うんですょ。


女性がMac仕様で繊細でちょっと扱いづらいなら

男性がWindows仕様で合理的。

というように互換性があるわけではないので



新しい機能を追加して

互いの本当の意志を確認できるように

出来たら

人類、全て

世の中ひらめき電球ひらめき電球ひらめき電球生きやすい笑い泣き笑い泣き笑い泣き



こんなめんどくさい事で心を砕きたくない。

と、夢想しております。


笑ニヤニヤ