毒と薬の効用~LOVEポテンシャルを上げる色とテクニック レッスン⑨~ | 日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ

毒と薬の効用~LOVEポテンシャルを上げる色とテクニック レッスン⑨~

毒と薬は使いようょラブラブ
~LOVEポテンシャルを上げる色とテクニック レッスン⑨~



私たちの身体はあらゆるバランスを保ちながら構築されています。
このバランスが一度、崩れると病気になるわけです。


一般的に嫌われるといわれるウィルスと共に進化してきたのが人間です。




細胞Colorを最強にする<色彩感性士>色のことならおまかせょ 




この嫌われ者の毒ですが
ひらめき電球毒は薬の出発点でもあるのです。
毒がなければ薬が出来なかったの叫び



麻薬の原料でもあるコカの葉(毒よね。)
アップ
こちらは薬理作用として麻酔薬があります。



ですから私たち人間もこのバランス感覚がとっても大切なんです。


むかっ世間からは生意気な女性だ!!とか
ドクロ何故?あの女性が良いのはてなマーク

ひょーなんて思われるような女性は、もしかしたらパートナーにだけ
魅せる薬理作用があるのかもしれません。




社会に対しては毒という顔を使い自分らしく生き
パートナーには優しくこころをいたわる薬という側面をもち
バランスを取る

すごいテクニックべーっだ!



色もひらめき電球もちろん毒と薬の顔をもっています。


宝石赤赤で精神を覚醒させ
宝石紫紫で本能を翻弄しちゃったりね口紅あらっ!?この先はショック!書けません。



世間的に良い人って言われるより
あえて毒を持つ魅力をもつことが
人生に薬理作用を及ぼす効果があることも
忘れないでね。



人間にとっての【毒】とは【知性】だと考えています。
色々な知識を学びそれを自らの力として知性を上手に使うことが
アップアップアップ
LOVEポテンシャルを上げることにとっても重要なことです。








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