色を読む・脳を読む・生体内のホルモンバランスを読む・女の子編 | 日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ

色を読む・脳を読む・生体内のホルモンバランスを読む・女の子編

色を読む・脳を読む・生体内のホルモンバランスを読む・女の子編です。


女の子の目は、何に一番反応するのか?
あなたも女性なら分かるはず


そう、それは人の顔なんです。
社会的な結びつきを強めるために女の子は、
人の顔色や表情を男の子より重視します。



なので、生まれたときから、
もうすでに母親の気持ちに!!男の子よりも共感しやすいのです。
さすが、女性は生き抜く術を心得ている。


幼児期、思春期、成熟期、閉経期というようにホルモンバランスが
男性よりも変化するのでうつなど心の病に罹るリスクも高かったりします。


そして、彼女たちが好んで描くものは
人物の絵、花、ペットなど左右対称に
見るものの方を向いた形で書こうとします。


色も十色以上使うことも稀ではありません。

ひらめき電球P細胞は、視野の中央の内部か周辺に分布している。
質感や色の情報
を集める。錐状体すべてとつながっている。



宝石赤女性の網膜はおもに小さく薄いP細胞が分布しているので
ゆえに赤、オレンジ、ピンク、黄色など彩り豊かに描きます。

 
細胞Colorを最強にする<色彩感性士>色のことならおまかせょ 


という、わけで男の子と女の子の色彩の好みが別れやすいのです。

でも、震災後テレビをつけていたら、ある色彩スクールの女の子たちが
桜の花を描いていたのだけれど、30人はいたかもね


どの女の子の絵も桜の花はピンク、木は茶色というように
同じものにしか見えなかった




叫びため息がでました。

なんのためのスクールじゃドンッドンッドンッ



でもね、ここには女性だけにしか分からない暗黙のルールがあるのです。
そこのコミュニティで生き抜く知恵ね。


色を読む・脳を読む・生体内のホルモンバランスを読む・女の子編は、
もっと、もっと動物としての隠されたメッセージがあります。




お楽しみにラブラブ