こころをサポートしよう。
震災直後
私とパートナーの帰りを小学校で待ち続けた息子は
泣きもせずにただひたすら不安と葛藤していました。
私が次の日の朝に帰宅するまでじっと我慢していたのでしょう。
ずっと傍にいます。
それから一週間のライフラインの停止による不安な中での生活で
どれほどストレスをためているのかが分かります。
こういうときに活躍してくれるのが
ホメオパシーとアートワークなのです。
こころのサポートをはかるために飲ませているホメオパシーレメディは
Arg-n(アージニット):恐怖、パニック です。
そして、放射能汚染
ずいぶん離れているから大丈夫だと思うのですが
放射能に対する見えない恐怖を持ちながら
何もしないよりホメオポシーも併用していこうと思っています。
被曝の害を ホームキットで対処するためには
ナックスボミカNux-vomica ソーファSulph. アーセニカムArs
がよいそうです。
Vnillaさんからの嬉しいお知らせ

こちらでより詳しいホメオパシーのことや
無料でレメディーを提供していますのでのぞいて見て下さい。
ちなみに震災直後に息子が書いた絵です。
震災という見えない恐怖に立ち向かおうとしているかのような絵です。
「絵を書いていると何にも考えなくなるんだ。」と、話していました。
アートワークを毎日させていると
日々絵が変化していきます。
こころの思いを吐露できることで
本来の自分自身を取り戻せるのでしょう。
今一番大切なことは、こころをサポートすることです。
[第一弾] 被災地の子供のアートワークカウンセリング
>> こちらを参照ください。
[第二弾] 被災地の女性対象メールカウンセリング
被害に遭いながら、必死に子供たちを守り、家族を守り、
疲れはてている、そんな女性に向けの無料メールカウンセリングです。
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