社会に選ばれる美しさ | 日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ

社会に選ばれる美しさ

就活、婚活厳しい時代ですが実は
♥本能的に社会に選ばれる美しさ】というものがあります。


私たち人は【他者】を自分と同じ集団の構成員ほど
じっくり見分けられません。

なので、同じ人種の顔は異なる人種の顔よりも見分けやすいのです。


研究で、300人の被験者が
老人と若者、黒人と白人、男性と女性からなるグループわけをされ
ひらめき電球各自の卒業アルバムの学生と教師の写真でどの顔を覚えているか
訪ねられたところビックリマーク

研究論文の結論は・・・

細胞Colorを最強にする<色彩感性士>色のことならおまかせょ 


「すべてのグループのに該当することだが、ある顔を【美しい】と
思った被験者は、以後もその顔を覚えている確率が高かった」


そうです。
目人は美しいものを欲するようにプログラミングされて
生まれてくるのです。


生まれたての赤ちゃんも美しい人とそうでない人とを見分けます。
何故なのでしょうか?はてなマークはてなマークはてなマーク


ルイジアナ州立大学のネイシ・モカン教授と
ジョージア州立大学のアーデル・テキン教授は
連邦政府から援助資金を受け、1万5千人の高校生を被験者として
1994年~1996年、2002年に面接調査したデータを分析した。

調査員への依頼は対象である高校生の容姿を【美形】から【ひどく不細工】
までの五段階で評価すること。
(すごっすぎる研究ねあせる)


両教授は、この容姿の評価と10代の犯罪歴から不細工な若者が送った
暗い青春時代の長期的な影響はささやかだが、抜きがたいと結論づけた。

「容姿が劣る人は普通の人に比べて犯罪を起こしやすく、
美しい人はふつうのひとより犯罪を起こしにくい」

このことは、犯罪者がなぜ特定しがたいかの説明にもなります。



ですが、ユニークなお顔の芸人さんは、モテモテですよね。
これは、コンプレックスさえも受け入れ力にできる後天的に
獲得した選択力なのかもしれません。


美しさ=細胞から健康的とは
生命力が高いからこそ生物として輝くわけです。




私たちは

音譜色を食べ 
食べる色の分子は

頭髪、爪、内臓、骨、脳、肉体の特質形成の
テキストでもあるのです。


音譜色を見ることで生物として活性化し


音譜色を纏う
ことで自ら本能的に輝き、
また他者への色彩戦略を
コントロールすことが可能なのです。



ニコニコ詳しくは私の講義でね