感じてね | 日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ

感じてね


リーマ・レイバウ博士の書いた【脳波の定量とニューロフィードバック】には
発達段階によって優勢な脳波がどう移り変わるのかが示されています。


生まれてから二歳になるまでの人の脳は最も周波数の低い0.5hHzから4Hz
のデルタ波を発しながら作動している。
時々、断続的に高い周波数が一瞬現われることもある。


二歳から六歳までは、シータ波4Hz~8Hzというやや高い周波数が増えていく。

これらの周波数の低いシータ波やデルタ波は、
プログラムしやすい状態を表すとされ(マインドコントロールされやすい状態)
この時期に、子供は自らの置かれた環境でよく成長していくために
必要な情報を信じられないぐらい多量にダウンロードすることができる。


細胞Colorを最強にする<色彩感性士>色のことならおまかせょ 



子供たちは環境を注意深く観察し、親が提供する世界の知恵を
潜在意識のメモリーに直接ダウンロードする。

その結果、親の行動や信念が子供自身のものとなっていく。


子供の可能性を広げようとするならば
親自身が身を持って体現していかなくてはならないのね。





子供の脳がまだまだダウンロード進行状態にあるときに
ひらめき電球どんな言葉を投げかけていたか

ひらめき電球どれだけ皮膚を通して触れあい 
子供の脳に安心感を促すホルモンを分泌することができたか

ひらめき電球どんな経験をも楽しむという姿勢を伝えられるか


五感で感じさせることが大切なのね音譜



親は子供の遺伝子が最高の可能性を発揮できる環境を整える
こころがけをすることが子供の自信を構築することでもあるのね。



細胞ひとつからColorが関わっているように
細胞ひとつから活きる楽しさを感じて欲しいな