自分の楽しみが人のために変わるとき | 日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ

自分の楽しみが人のために変わるとき


パワフルな女性は、歳をどこかに忘れてきてしまうのか
それとも、歳がその方についていけなくなり
エイジレスな魅力がとって変わるのか
とても興味深いけれど


現在80歳を超え
尚も現役バリバリでボランティア活動に燃え
日々、自分の技術を惜しげもなく伝えている素敵な女性がいます。



もちろん、旦那様の健康にも気遣い
周囲の人や自分の住む町、将来の子供たちにまでを思い活動しています。


その方の組紐で制作した初期の作品【天女】を観て



細胞Colorを最強にする<色彩感性士>色のことならおまかせょ 



なんて、柔らかな感性なのかと驚きました。

【組紐】は、帯を締めるための紐だけだと決め付けすぎていたのね。


まゆ玉から糸を寄り 子供たちにワークショップを行ったり
市に対する働きかけも行いながらの
つねに学ぶ姿勢は、尊敬やあこがれです。


おまけにお茶目
いつも話してくださる言葉は
「私の出来ることだけを楽しみに伝えていくだけょ。」

自分の楽しみが人のために変わるとき細胞Colorが輝きだすのね



機会を創って皆さんに、ご紹介したいと思っています。




その昔は、恋の矢映画にも出演されていたのですょクラッカー