和の美学伝承 | 日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ

和の美学伝承

今日の講義のために母の着物を着せていただきました。
いつも ながら先生は、素敵に着せてくれます。
体型カバーになるしね音符
でも二重太鼓の結びは、できません。あせる



母が結婚する前に創った着物を私が着ている。
洋服では、こんなこと出来ないよね。


幾年の時を越えて 日本の伝統が息づく着物は、私の気持ちも包んでくれる。
娘時代どんな想いで袖を通したのだろうか
薄い水色に艶やかな華が咲き乱れる訪問着は、わたしには少し晴れがましい




細胞Colorを最強にする<色彩感性士>色のことならおまかせょ



うなじに香りを纏い 後姿に心意気を載せて
女性である喜びを味わいつつ 今日もチャレンジ蝶々





チャレンジとチャンスは、表裏一体
チャレンジしなければチャンスを掴めない





細胞Colorを最強にする<色彩感性士>色のことならおまかせょ





講義の後 参加いただいた皆様からの言葉に帰り道 
涙と鼻水でグシャグシャになっちゃったシャボン玉
本当にありがとうございます。



人が、一生の後に命を終える時 
残るものは集めたものではなく
人に与えたものが残るんですって 
真実をついた言葉
だから 私に出来ることを精一杯 細胞が共鳴してワクワクするような色の魅力を伝えたいですラブラブ





ありがとうございます。
最高に大好き
私 この仕事が 大好き 大好きだーーーーーーーーーーーーーーー王冠