恋する色物 | 日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ

恋する色物

フェリシモの500色の色鉛筆LOVE
100%デザインの会場で発見きゃー早速注文しました。


面白いネーミングが一本一本につけられています。
!?まったくもって根拠がない色とネーミングの関係です。


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「田植えの季節」という名前の色鉛筆もぷっ作者の意図でつけられたのでしょうね。
そんなことドーデも良いわ
ただ、やっぱり根拠のないことをすると 色は占いだとか言われてしまうのよね。
「赤がすき」っていうなら外交的である。という性格判断や短絡的な断定だけじゃない色彩学をもっと真摯に伝えなきゃ

なぜなら、色は細胞にまで影響を与えるから



そして、色は自分で混ぜ合わせ創ることが大切
自分だけにしか生み出せない色が自分を表現する個性となり豊かな感性を育むから




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だけど、やっぱり色は眺めているだけでも 癒されるのでインテリアに活用しなくちゃね

色の言の葉で空間が満たされるようになるなんて素敵キラキラ
色同士 喧嘩しないのは、和の色だと思う
洋の色は、個性が強く主張しすぎるし
原色は情緒が欠落してしまう気がする



和の色は原色に少しずつ違う色が融合されて出来ている微妙なバランスで成り立つものが多いでしょ四つ葉
それって 人間同士の恋ごころみたい
お互いの色(個性)を許容していくときに似ている


恋する色物は、日本の文化や伝統に息づいている心遣いにより輝きを増すのかもしれない