その笑いやってやろうじゃないの | 日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ

その笑いやってやろうじゃないの

先日、お着物で電車に乗るとき発車三分前で改札口についた私ダッシュ

この電車の次でも良いけれど乗れるなら乗りたいと思い駅員さんに「あの電車乗れますか?」と聞く私を見て

ふっと、鼻で笑い「乗れませんね。」って言われました。



その笑いに触発され

私は、「乗るか」と言い着物でダッシュッ 階段ダッシュッ

途中 走りながら 発車しちゃうかな~

でもそれでも走りたいガッツ走りこんで乗ってやると強く思い華麗に乗り込み

やっぱり 乗れたGOODフフーン ほら乗れたと内心ウキウキスポンジ・ボブ



でも、考えてもみて着物で普通走るかって言うの叫び

だけど私は走るの綺麗に走れるのふぅ



鼻で笑うなんて 私の気持ちにメラメラをつけちゃって

子供だわって思うんだけれど やっちゃった




どうせ、ダメだよって言われることほどチャレンジする

初めからあきらめるなんて絶対やだうれしい

すぐに出来なくてもいつかできるときがくるためにチャレンジしなきゃ時間がもったいないからねキャ

大抵、私がやりたいと言う事は、笑われてしまうんだけど 

でもね、沢山笑ってくれてありがとうって思いながら取り組むと実現しちゃうんだよねべえ

勿論、最初から上手くいかないし失敗や恥をかくこともある。だけどやるの やり続けるの 



そうすると、知らないうちに必死に取り組んできたことが違うルートで蕾になっていたりしていつもワクワクしていられるんです。




いつでもやる気だキホはしる