痛いときは | 日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ

痛いときは

東京出張から次の日うちの怪獣は、熱を出しました。オネガイかわいそうに まだ寝ています。

出張の日 電車の時間もありいつもより30分も早く家から送り出し 帰宅したすぐ次の日 熱がでるなんて

小さな抵抗なのかも・・・



それも仕方のないこと、働くママも子供も大変なんだょ。

手をかけて甘やかす事より、どんな試練も楽しみに出来る心を育てることが大切なんです。

あんまり手をかけてあげられないからね。



自分の思うとおりにならないことも 心の持ち方ひとつで楽しくなるってことをしって欲しいニコッ★

誰かに言われましたょ。「働くママの子供が可哀想」って(私にだね)


だったら どんだけ手をかければいいんじゃ

子供が全て満足いくようになんて大金持ちでも出来ないはず



それに、大きくなってからGFが出来た時 トラブルに対処出来ない男性になんて なられちゃ

惨めで泣くになけないじゃん。まず そんなんじゃGFも出来ないけど




そんなことに同情するふりなんてして欲しくない

ニッコリ笑って、自分の価値観押し付けるなって心の中で叫んだわ炎

でも すぐ忘れちゃうんだけどね。電球キスマークうふふ




で、今日も大学にも行けず二人で過ごしていました。

あんまりにも退屈なので、「熱で頭が痛くなったら プンプンって言ってみない?」って提案してみたら。

怪獣はそれまで不機嫌だったけれど「プンプン」って良いながら 思わず大笑い

その後、熱が上がってしまったけれど 

「痛い」というより「プンプン」って言う方がきも紛れるみたいでどんな言葉を発するかでも気持ちが変わると感心していました。




痛いときは、プンプンが特効薬だったりしてね。

明日は大学いかなくちゃミクロさん