言葉だけが上滑りしているわ | 日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ

言葉だけが上滑りしているわ

ぇぇっと

研修後、ビジネスコンサルティングの先生にビジネス場での戦略の立て方など教えていただきながら

なるほど笑って想ったことがありました。



とても、面白く学びが多い中

融資を希望される方の学びもということで某金融関係の方がお話しをされました。



その方のお話は、とてもつまらなく私は、眠ってしまいそうになり上のまぶたと下のまぶたがくっつかないように足の指に力を想いっきり入れたりしていました。



何故つまらないのか・・・

融資に関する手続きの手順や用意するものなど そつがない話し方 相手側に立って 言葉を発言していない。



私も約一時間近く我慢して 最後に気になったことをひとつぶつけてみました。

「ファーストインプレッションで融資をしたくないな~って想う方っていますか!!」!


ダウンその方は「正直、私たちのような上の者は、窓口で実際にお客様とお会いする事はないからね。書類はきちんと査定しますが


ドンッなんだょぉぉぉ

その説明 やっぱり どこか言葉が上滑りなんだよね。

真剣みが感じられん。



それは、それ

これは、これ


その方のビジネスに対する誇りが見えてこない

がっかりしちゃいましたょ。




相手側にたった時、共有できる気持ちの部分がない人は、言葉が上滑りなんだよね。



勉強もそれと一緒で実践も伴わないとその人からの真剣さや真実味がないのょ

ちやんちゃかちゃんって想いました。




人の心をうつような話し方は、体験と自分の内側が融合された時に初めてできるんだ

髪の毛が薄くなるくらい考えすぎていてもダメなんですね。

行動も伴わないとねまる