厄払い ありがとう | 日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ

厄払い ありがとう



パートナーの大切にしている腕時計が紛失汗

全て完璧に管理している人が無くすだなんて考えずらいけれど



時計は、もしかしたら迫り来る災難を背負って自ら旅立っていったのかなって想うと

こころが乱れないよ



自分の所有する全てのものをきちんと把握している人だから

自分にイライラするはずだろうに

もう普通



話しを聴いたらここ最近なぜか 時計が無くなりそうな予感がしていたんですって

直感は、本物だったようです

時計の波動と本人はシンクロしているはずだから 分からないわけがない



その時計は、私が刻み込まれた模様がエレガントだから素敵と言ったら購入したもので

特に自分でどうしてもと欲したものでは、なかったと想う




とても大切に扱われていた時計は、しあわせだったはず

ジュエリーを扱うように丁寧に磨かれ

いつもピカピカしていました






時計が卒業していきました。

ありがとうございます。

沢山 素敵な時間を刻んでくれました。

とても感謝しています。



変わらないものなんてひとつもないから いま目の前にあるものに全力で愛を注ぐべしべし



全て必然ハート

しあわせをありがとうハート

感謝してハート