人のこころに触れたとき | 日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ

人のこころに触れたとき

いい面も悪い面も もっているのが人間

もちろん この世界も全てバランスで出来ています。



昨日感じたこと




世の中 綺麗事ばかりじゃないんだょ と諭されながら

それでもなお 自分が納得できない限り


モーレツに心の中で葛藤することがあります。




人と出会うことは仕事を通しても 同じ事だと思うけれど

どれだけ その方のために自分なりにお役にたてるか



結局 物事の全ては そこから発生しています。




どんなに高飛車な態度であろうと 言葉のうらを汲み取って

本当は繊細な心が隠れていることを感じること




それを 忘れていたように思える




人のこころに触れたとき とてもやわらかで滑らかな感じと

切れそうに冷たい時と諸刃の剣のようだと思いながら



あえて 剣の方を感じとってしまっていて

五感よりも感情優先だったのかも





夢の中でお地蔵さんが子供に姿を変えて 何度も助けに来てくれているのに

分からずに 拒絶してしまい


子供から姿を変えてお地蔵さんになった時に微笑んでいて

初めて 色々な姿や物事で諭してくれている事を感じたの



もしかしたら 昨日の葛藤も私に対するチャンスだったのかもしれない

それを投げ出したくて 気持ちの整理がつかずにいたのを



夢でみたのかな




あぁ~なんて 未熟な私だろうか



それよりも 自分のもてる力より やりつづけなきゃ

いろいろなところに伏線があります



それに 気づき 自分を構築していかなきゃふふ