感性哲学~潤え!!~ | 日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ

感性哲学~潤え!!~

お仕事をさせていただく中で感じること

女性は直感がとても良い



男性は年齢が上がればあがるほど頑固になったり

現状態を維持しようとますますかたくなになる傾向が強いように思います。



生物の劣化として正常なことなのですが

加齢によるタンパク質の劣化に伴い頑固になるとも言われています。



女性は、コミュニケーション能力が高く 言葉で協調を図りますから

結構 色々な変化に対応可能であったりもするわけで



子育てなんか 変化に飛んだ毎日だものねハート



そして、いつも柔軟な思考と行動力を持つ人は、変化を自分のものにしていきます。




だけど 中には、そうもいかない人もいますけど




例えば 悪い例

× 自分の一番良かったと信じて疑わない時代のファッションやヘアースタイルをかたくなに守り続けている



それが一番自分に似合っていると信じて疑わない



ファッションも水物です

時代のニーズに合わないと・・・



そういう人に限って 自分のモテてた頃の話しをしだす

決まって 遠い眼をしながら 昔の栄光の余韻にひたってね




女性も生もの いま、求められなければ 旬じゃないのょ晴れ

こころが乾いてきたら 身体も乾く



潤い一番て



メイクで武装が一番干からびてみえます。

厚塗りは、しわに食い込む

Tバックが食い込むことより 恥ずかしいau絵文字5




潤いを保つコツは


一、ゆるぎないアイデンティティを持つ

   自分軸がぶれることのないように 恋愛しても自分のスタンスは、崩すべからず

   (恋愛が壊れた時にも相手を責める事をしなくてすみます)


一、感動の多い毎日を贈る

   物事の本質を見極める力を養うために

   (沢山の情報にまどわされないように)


一、あらゆる食材の料理をする

   細胞から責任を持つ 今日の命は、自分が食したもので創られている

   (いい加減な食事は、素敵な女性を創らない)


一、触ってもらう(もちろんエステでもOK)

   触れ合う行為は絶大なるセラピー効果

   (人のぬくもりを知り 与える喜びをしることができる)


一、ゆとりを持つ

   自分にも人にもやさしくなれる

   (女性は受け入れる質をもっている 受け入れて育てる行為が自分の成長につながる)


一、目標を持つ

   毎日を惰性で終わらせない

   (望む未来を手に入れるために)

   


一、ときどき子悪魔になる

   女性の特権でしょうラブラブ



自分に言ってるのょキスマーク