セラピスト上級コース カラーワーク編 | 日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ

セラピスト上級コース カラーワーク編

色使いでこころが表れます。

それを絵の中から汲み取り構築させて 伝える作業の強化よつば



三枚とも同じ図柄でも 書く人が違えばこんなにも違う

個性を表します。♪



色を使うときの様子やどこで手が止まっていたのか

すんなり 色をぬることが出来ていたのかなどなど

作業に入った段階で自分の内面との会話が始まります。




イメージをその人が持っているものと結びつけて
本当は何を言いたいのか耳を澄まして




こころの思いと口からこぼれだす言葉とは必ずしも一致は、しません。
その隠されている 思いをすくいあげるのです。





昨日のカラーワークでのカウンセリングは、本当に素晴らしかったです。

五感から受け取るメッセージに信頼をして

曖昧な言葉をただあげ連ねる事ではなく

おごることなく しっかり感じることeath

伝えること 気づくきっかけを与えること





生徒さんたちの感性は、益々磨かれていきます。



今年の夏休み カラーワークを子供たちに提供したいと思っています。

親子でこころの思いを表現するワークです。



日頃伝えられない思い

本当は、甘えたい気持ち

感謝の気持ち ~などをクレヨンと画用紙で体験する内容です。




これから どこかと交渉していこうかなって思っています。

忘れられない 素敵な体験が出来る喜びをオリエンタルカラーセラピストたちから贈ります。



幼稚園や保育園、小学校の教育にこの取り組みが受け入れられたら

素敵です。




色をぬることで無意識に表れる

こころの声に新しい自分の鍵が隠されています。


 ありがとうございます

色んなことにありがとう。