引き続き、ぶっとび注意(笑)
オモシロ小話はじまりはじまり~♪

そんなこんなのアンドロメダから…何年後?なんか何百年単位って気がする。

地球に生まれた私はまだ人間じゃなくて、白くてフワフワ空飛ぶ生き物してました。

…自分目線のイメージしかないので、自分の姿はよくわからない…(-_-)

長っぽいから竜?

ヒマラヤ山脈が見えるとこにいました。

この辺の地域、今も妙に惹かれる(*^^*)ネパールとか、チベットとか。

今つけてるブレスレットの石もチベット産。なんか懐かしくて落ち着くの。

白フワな私は、修行僧達が集う部屋の後ろ側のでっかい香炉(?)のうえで、その様子をよく眺めてました。

一緒に先生の教えを聞くのが大好きだったな。

それ以上に、命のありようについて勉強したり、自分自身を磨きあげることに、真摯に向き合う人間たちがとっても大好きだった。

だから、今度生まれ変わるならできれば人間になって、大好きな人間達の助けになることをしたいなぁと思ってました。

で、また何年後だかに念願叶って人間に生まれるんだけど…

「助け」の意味が、勘違いなんだか、ストイックなんだか…ちょっと妙な方向だったんだよね。


次回「今なら、それは選ばないよ…編」お楽しみに☆

つづく→→→



ず~いぶん前に予告した「たましい昔話」を今日から数回に分けて書いてみようかと思います☆☆

私にとって本当の話なんだけど、ぶっとび注意(笑)

オモシロ小話として読んでもらったらいいかもです(^_^)


私のたましいが生まれたのは、ずいぶん前のこと。

アンドロメダにいました。

何年かまえ瞑想してた時、まぶたの裏に、どこかの星雲を正面にしてばばーんと大きく宇宙が広がった。

誰に尋ねるわけでもなく
「ここはどこ?」
と言うと、

「アンドロメダ。あなたが生まれたところ」
と、心のなかに返ってきた。

瞑想中ビジョンを見ることはよくあるけど、あまりにもハッキリした印象が気になってパソコンでアンドロメダを検索してみると…

「さっきの星雲じゃ~ん…(^∀^;)」

宇宙人だったんだねぇ私。
(地球人もあるいみ宇宙人かな?)

そこで何をしてたの?って聞かれたらあんまりハッキリとは思い出せないんだけど、とても難しい勉強をしていたみたいです。

たましいの哲学とかね、エネルギーの理論とか。

たくさんの仲間と、本(?)に囲まれながら生活していました。

私が暮らしてたところの印象かもしれないけど、アンドロメダはとても穏やかな静寂があって、平和で知的な人々が住むところだったな。

地球でいえば図書館みたいな感じ。


そういえば、こんなこともあったっけ。

夜中目が覚めたので起き上がったら、鏡に映ってる私の姿がいつもの私じゃなくて真っ白な鳥人間みたいで。

不思議と驚かずに「へぇ」って思っただけで、また寝たんだけど(笑)

ベースは人間ね。
色白で全体に細くて、髪の毛が白い羽毛のベリーショートみたいなの。

体はね…体毛なのかな?
ティンカーベルの衣装を、これまた真っ白な羽で作った感じ。
羽も生えてたな。

顔はmieを洋風にして、目は若干大きいけど今とそっくり。だけど人間としては不自然な明るめのロイヤルブルー。


何かで見たけど、アンドロメダ星人って鳥っぽいらしい。他にも白っぽくて碧眼だとか…。

どっちにしろ、アンドロメダ出身けってい~☆みたいな(笑)

面白~いε=(>ε<*)プッ
次回は「地球に生まれたよ編」
つづく→→→




今日は、カミナリ雨晴れ風、なんだか忙しい天気だったなぁ…。

そんなのは気にしないとばかりに、家のとなりの森は若葉まっさかりです☆

太陽の光に透けて、蛍光色に近いぐらいの明るいキレイな黄緑色。

今日は少し風が強いから、ひらひらと煽られて無数に輝く若葉色の光が燈っているよう。

若葉のページェントみたいだよ(*^^*)

こんな気持ちいい日は大きく深呼吸したくなる。

す~(-.-)はぁ~(^o^)

空気も光もいっしょに吸い込んで、自分まで新しくなるような気持ち。

実際そうかもね?
多かれ少なかれ、日々脱皮してる私達。

昨日の私を脱皮した、今日の私は、もっと私になっていく。

いらないものどんどん脱いで、軽くなって、時に昨日の抜け殻を見て「こんなの着てたのっ!?」とか、ギョッとしたりしながら(笑)

いまさらだけど、肉体って乗り物には寿命って限りがある。でも、たましいはどんどん磨かれて大きくピュアになっていくんだね。

私が純粋な私に近づいていくのは、神の一部としてもっと愛を伝え表現していくっていう喜びなんだね。

今日もありがとう(^人^)