ず~いぶん前に予告した「たましい昔話」を今日から数回に分けて書いてみようかと思います☆☆

私にとって本当の話なんだけど、ぶっとび注意(笑)

オモシロ小話として読んでもらったらいいかもです(^_^)


私のたましいが生まれたのは、ずいぶん前のこと。

アンドロメダにいました。

何年かまえ瞑想してた時、まぶたの裏に、どこかの星雲を正面にしてばばーんと大きく宇宙が広がった。

誰に尋ねるわけでもなく
「ここはどこ?」
と言うと、

「アンドロメダ。あなたが生まれたところ」
と、心のなかに返ってきた。

瞑想中ビジョンを見ることはよくあるけど、あまりにもハッキリした印象が気になってパソコンでアンドロメダを検索してみると…

「さっきの星雲じゃ~ん…(^∀^;)」

宇宙人だったんだねぇ私。
(地球人もあるいみ宇宙人かな?)

そこで何をしてたの?って聞かれたらあんまりハッキリとは思い出せないんだけど、とても難しい勉強をしていたみたいです。

たましいの哲学とかね、エネルギーの理論とか。

たくさんの仲間と、本(?)に囲まれながら生活していました。

私が暮らしてたところの印象かもしれないけど、アンドロメダはとても穏やかな静寂があって、平和で知的な人々が住むところだったな。

地球でいえば図書館みたいな感じ。


そういえば、こんなこともあったっけ。

夜中目が覚めたので起き上がったら、鏡に映ってる私の姿がいつもの私じゃなくて真っ白な鳥人間みたいで。

不思議と驚かずに「へぇ」って思っただけで、また寝たんだけど(笑)

ベースは人間ね。
色白で全体に細くて、髪の毛が白い羽毛のベリーショートみたいなの。

体はね…体毛なのかな?
ティンカーベルの衣装を、これまた真っ白な羽で作った感じ。
羽も生えてたな。

顔はmieを洋風にして、目は若干大きいけど今とそっくり。だけど人間としては不自然な明るめのロイヤルブルー。


何かで見たけど、アンドロメダ星人って鳥っぽいらしい。他にも白っぽくて碧眼だとか…。

どっちにしろ、アンドロメダ出身けってい~☆みたいな(笑)

面白~いε=(>ε<*)プッ
次回は「地球に生まれたよ編」
つづく→→→