今日は「不滅の太陽」の祭日にして皆が楽しみにしている休日、


日曜日です。


今日も定例どおり、スタートレック小説もどきを書かせて頂きます。


2384年6月2日。


休みを利用して、新しいスーツを買いに行く。


店に入ると、頭の中にガラックの声が聞こえた。


『君は、清楚な感じの服が似合うよ。色は淡い方がいい。ベビーピンクや、淡いクリーム色がいいね。』


ベビーピンクは流石に恥ずかしかったので、淡いクリーム色のスーツを買って帰った。家に帰ると、


母がハスペラット(ベイジョーという惑星の郷土料理)を


作って待っていてくれたので、嬉しかった。」


こんな感じでしょうか?


楽しんでいただけますと幸いです。


背景が分からない方は、


是非レンタルビデオショップにて、


「スタートレック・ディープスペースナイン」シリーズを


借りて御覧になって下さい。