ELIC進路アドバイザー"のり"です。
今年も何人もの学生が公務員に合格してくれました。こんな個人の写真が入ったポスターを作成して出身高校に送ります。合格した証明をお世話になった先生や後輩に示すためです。
これまでもポスターをたくさん作成しています。みんないい顔しています。
ELIC進路アドバイザー"のり"です。
今年も何人もの学生が公務員に合格してくれました。こんな個人の写真が入ったポスターを作成して出身高校に送ります。合格した証明をお世話になった先生や後輩に示すためです。
これまでもポスターをたくさん作成しています。みんないい顔しています。
ELIC進路アドバイザー"のり"です。
後期試験が近づいています。どのクラスも当たり前ですが、勉強モード、真剣モード突中って感じです。先生の声にも力が入ります。留学生クラスも集中力マックスで学生たちが授業を受けています。
そして、どのクラスにも授業後、残って自主的に勉強している学生たちがいます。「もっと遅くまで勉強させて!」という声も出ていますが、今年度からはELICも働き方改革で5時半がリミットです。さらに、今日は大寒波襲来情報の為、学生たちをできるだけ早く帰す、ということで教職員間で情報共有をしました。
しかし、時々昨夜がんばり過ぎて、授業中にダウンなんて学生もいることにはいるんですがね。アレアレー。
さあ、明日に向けて雪です。公共交通機関も心配ですが、ELICは当然授業をします。明日、授業に支障がなければいいですが~~~?
ELIC進路アドバイザー"のり"です。
先週土曜日の体験入学でもまだ高校3年生が何人も参加してくれます。ということは高校3年生で、大学受験者は別として、まだ進路をはっきりさせられない人たちもたくさんいるということです。
ELICは専門学校ですので職業に向けた学習をします。ELICからの進路は「就職(経理事務、医療事務、販売、情報処理、Webデザイナー)・公務員・大学編入」ということになります。そのため、ELIC向きの若者とは? と聞かれたら「ELICの進路を希望している人」ということになりますが、ここまで明確な将来像を持っている高校生はなかなかいません。
18歳で将来、芸能人になりたいとか、スポーツ選手になりたいというのなら夢を感じるでしょうが、「就職に夢を感じろ!」ということの方が無理があるかもしれません。私は、ELICで2年間かけてゆっくり働く気持ちを作ればよいと思っています。そのためにはみんなと「ワイワイ」やれることが必要です。一人だけで孤立しているより、ワイワイする中で乗り越えると人の方が成果も出ています。だから友達って大切です。
次にどんなに落ち込んでも、どんなに辛いことがあっても「逃げ出さない人」です。その場から逃げず「ウロウロ」しているだけでOKです。休まなければどうにかなります。多くの辛さは時間が解決してくれますから。それでも解決できない場合は、友だちや先生が支えてくれます。
3つ目は「一生懸命にがんばれる人」です。学校ですのでやはり学ぶことには真剣であってほしいです。学びに対してはスイッチを入れ替えて集中できるそんな若者がELIC向きと言えるかな?
ELIC向きな若者の特徴をまとめてみました。参考にしてください。
ELIC進路アドバイザー"のり"です。
ELICでは1月30日から後期末試験です。試験まで残り10日を切り、学生たちは本気モードへ突入です。とはいえ、後期末試験の後も、全国経理教育協会(全経)文書処理検定(ワード、エクセル検定)、全経所得税法検定、全経簿記検定、日本商工会議所(日商)リテールマーケティング検定(販売士検定)、日商簿記検定と続きます。
まだまだ、資格取得、積み上げてもらいます。がんばれ!
ELIC進路アドバイザー"のり"です。
12月の体験入学も、11月の体験入学も曇り空だったと記憶しています。しかし、今日はよく晴れてくれました。また、1月とはいえ暖かく、今日は絶好(?)の体験入学日和ってとこりです。
冬の晴れた日は山がきれいです。ということでこれは14日(日)の写真です。木曽三川公園から養老山系を撮りました。
さらに、その奥の鈴鹿山脈です。1,000Mちょっとの山ですが、なかなか切っ先鋭く、雪が着くとこちらに突き刺さってくるような迫力があります。こんな感じを受けるのは私だけですか?
それではELICでお会いしましょう。
体験入学は13時からです。