言葉に困った、初老の夫婦がとった行動 | けいちゃんのブログ

けいちゃんのブログ

フィリピンという 異文化を理解しよう。

さて、気まぐれ移住を始めた初老の夫婦、


水の問題が解決、自炊を始めることになった


・・・次は何をするにも言葉の障害につきあたり


増した、これは当然最初から分っていたこと。




ピーナ嫁さんの娘達は3人とも、コンピューターや


アイパッドを使って、ネット英会話を教えています。


フィリピンには多くの教育システムがあります。


家庭で居ながらにして教える事が出来ますので、


便利です。  この仕事につくにはインタービューも


あり、英語が上手でないとさせてもらえないようです。


一ヶ月教えて、収入は大体6000ペソほど、


約¥14000です。 一人の娘は70人の生徒に


教えていますが、相手の国によっては、フィリピンで


深夜に教える事も多いので、かなり疲れるようです。


前にも書きましたが、彼女達は既に日本語が


上手です・・・・。    もう、お分かりのように


初老の夫婦は、娘から英会話を習う事に


なりました、マンツーマンですから、かなり


よいレッスン料を払いますので、一生懸命


教えてくれます。  今では或る程度の会話が


出来るようになり、ジプニーにも二人だけで


乗れるようになりました。


これで、マーケットに行って買い物が出来


自炊もなんとかできるようになりました。


今のところ楽しそうな、短期移住です。




ご覧いただき有難うございます。

一回ぽちっとお願いいたします。

にほんブログ村 海外生活ブログ フィリピン情報へ