子宮内膜細胞診を受けた | エルのブログ

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卵巣がんにより右卵巣・卵管を手術にて切除し科学治療後、不妊治療を開始しました。AMH0.04に不育症と甲状腺機能亢進症、卵巣機能不全と問題ばかりな私でも第一子妊娠し出産。その翌年には第二子を妊娠し出産しました。現在、年子姉妹の育児に奮闘中です。


2014年10月1日のこと



下手くそ女医はどうやら私の担当らしい…
代えてくれ!と今なら言えるが
当時のエルはチキンなので素直に受け入れました
なんで揉めてでも代えてもらわなかったんだ……


相変わらずの雑な内診にイライラムカムカ

痛い!
痛くない!
ぅ…!
そうやって力入れるから痛いの!
動くな!大人でしょ!

お決まりのやり取りを繰り返し
無事に細胞診は終了しました


力を入れるのは
アンタが下手で
雑で
痛いからだ!

今度会うことがあれば言ってやる。
会いたくないがムカムカ

しかしこの女医、どうにかならんもんか…
きっと未だに下手くそなんだろうよムカムカ

だって、この人以外の婦人科医が
細胞診やっても全然痛くないもん!
出血もないし?

この人がやるとメッチャ出血する……



そして結果は1ヶ月後…
そんなかかる?って感じ



ちなみに、あの激痛から1ヶ月経っても
特になにも起こりませんでした…

なので余計に自分でも
どえらい事が起きている事に気づかなかったあせる



なので私たち夫婦は着々と
結婚式に向けて準備を行っておりました

それこそ試着しに行ったり
提供する料理の試食に行ったり…





次回、MRIについて