ついにスーパーカーに乗るチャンスが来ました。ピッカピカの「ポルシェ930」の最終モデルです。乗り込むと、まず車の小ささに驚きます。いまの車に比べると、ミニチュアのようです。まさにタイトなコックピット。
オーナーの運転で早速、箱根に繰り出しました。RRなので、加速する度にリアが沈み込む感覚わかります。NAでこの加速ですから、ターボはさぞかし凄まじいでしょうね。
それにしても賑やかなエンジン音。マフラーもノーマルなので、空冷エンジンは、こんなものらしいです。確かに初代ビートルも騒がしかった。
芦ノ湖で交代して、チョット運転させてもらいました。ぶつけたら・・シフトミスしてシンクロ痛めたら・・などマイナス思考全開の中、がんばって転がしました。ペダル類が空中に蹴り上げるかのような感覚で、左ハンドルと相まってかなり馴れが必要な車でした。
とにかく、このポルシェは、89年製とは思えないコンクールコンディションです。車庫保管で、滅多に日に当たらなかったのかも知れません。
山のホテルが運営しているデザートレストラン「サロン・ド・テ ロザージュ」でコーヒーを飲んでしばし歓談して、御殿場周りで帰りました。
オーナーの運転で早速、箱根に繰り出しました。RRなので、加速する度にリアが沈み込む感覚わかります。NAでこの加速ですから、ターボはさぞかし凄まじいでしょうね。
それにしても賑やかなエンジン音。マフラーもノーマルなので、空冷エンジンは、こんなものらしいです。確かに初代ビートルも騒がしかった。
芦ノ湖で交代して、チョット運転させてもらいました。ぶつけたら・・シフトミスしてシンクロ痛めたら・・などマイナス思考全開の中、がんばって転がしました。ペダル類が空中に蹴り上げるかのような感覚で、左ハンドルと相まってかなり馴れが必要な車でした。
とにかく、このポルシェは、89年製とは思えないコンクールコンディションです。車庫保管で、滅多に日に当たらなかったのかも知れません。
山のホテルが運営しているデザートレストラン「サロン・ド・テ ロザージュ」でコーヒーを飲んでしばし歓談して、御殿場周りで帰りました。

こういう配車が理想ですねえ(^^

左右のフェンダーが視界に入り、車両感覚は掴みやすいです。

気分は早瀬左近!

これが早瀬のカレラRS
ドアにでかいハーケンクロイツ!ドイツで乗ったら大変です。