ライフログと妄想とゾウ

ライフログと妄想とゾウ

ゾウがクロールしたらって考えたら面白いよね。

 

前回の投稿から、3ヶ月弱・・・。

またご無沙汰しております。

 

この期間、あいも変わらず、バタバタしておりました。

息子さんの方は、夏休み終わって

 

・通常のチームトレーニング

・各スクールでのトレーニング

・後期地区トレ 選考会

  → 前期 県トレ選考会に呼ばれるのを目標にしていたもののダメだった

  → 無事 後期地区トレ 合格!

・リーグ戦

  → 後期リーグが開幕

  → 今のところ、1勝 1敗 1分

・地域カップ戦

  → 予選リーグでギリギリ敗戦

  → と言っても色々試す機会として捉えているので全く問題なし

・トレマ数試合

 

そして全日(地域によって呼び方が違うっぽいですね)の地域予選がありました。

 

結果としては、ベスト16で敗退となりました。

うちのチームは、ベスト32が最高記録だったのですが、今年それを超えることが出来ました。

試合の内容としては、個人の能力での差を非常に感じた試合になりました。

・フィジカル

・アジリティ

・寄せの速さ/強さ

・メンタル

という感じでしょうか。

1部リーグの相手でしたが、これらが高次元で試合をしている感じです。

 

ジュニア年代で難しい点もありますが、やはりトレーニングから、どれだけ意識してるか、そしてそれを積み上げられているかというのが出たなと思いました。

 

全日予選も終わって、ここからは次のカテゴリに向けて、色々動き出したり・決めたりしないといけない状況です。

 

またゆるゆる更新したいなと思います。

 

ちなみに、まだ進むジュニアユースのチームは決まっていません(汗)

月に1度の東京出張中のワタシです。

田舎も暑いですが、まぁ東京も暑いですね。

若い頃、数年東京で過ごしていたので、特にワクワク感もなく、完全に業務として来てます。

 

さて、昨日は某スクール(I)のトレーニングがありました。

息子さんと、今の課題であるスプリント回数・守備強度を、頑張ろうぜー!と話をしてトレーニングに行きました。

トレーニングの最後に、8vs8(時には9vs9)を2本やるんですが、いつもより頑張って走っていたかなと感じました。

 

課題の克服・強化のために、試合で気が向いたときだけじゃなく、練習からGPS Trackerを着けてみようと話をしていて、実際に着けてトレーニングを行いました。

 
 

 

まぁ1回のトレーニングだけでは何も分からないですが、継続的に追っていってみたいと思います。

 

飛行機に乗って移動している時、Kindleで読んでいた本がちょっと興味深かったので、また紹介したいところです。

 

 

ではでは

まだまだ暑さは収まらないですね、ワタシです。

 

先日のジュニアユース体験会に引き続き、先週は

  • 体験会(練習会含む)を3日間
  • こっそり練習見学を1日
  • こっそりトレマ見学を1日
と来年度に向けた動きが頻繁な1週間でした。
もちろん、その間にチーム練習があったり、スクールがあったりと、盛りだくさんだった気がします。
 
中学校に進学するタイミングで、中体協(部活)かクラブチームを選択する訳ですが、田舎の方に住んでいると、選択肢が多いわけではなく、数パターンに絞られます。
もちろん、めちゃくちゃサッカーが上手で県外へというパターンも無くはないですが、我が家的には現実的ではなく、息子さん自身も、それは違うっぽい印象。
 
では、世の中のご家庭・選手は、どうやって最終的に中体協やクラブチームを選ぶんだろう。
息子さんは、クラブチームでやりたいという意向があるので、中体協は今回選択肢から外れました。(ただ個人的に中学校の部活でサッカーを続けるということは、全然"無い"選択肢ではないと考えています)
 
クラブチームでチームを選ぶ場合、選手目線・親目線で考えると
・看板(J下部とか?有名クラブとか?(セレクションに受かる受からないはともかく))?
・活動状況(練習頻度・試合頻度)?
・活動場所(トレーニング会場)?
・指導者の思い?指導内容?
・卒業後の進路(サッカーだけでなく全般)?
・チームのプレースタイル?
と、パッと思い浮かぶ項目はありますが、なかなか難しいですよね。
 
行ける範囲の体験会に参加して、親子共々、各チームで感じられるモノを感じて、最後は息子さんにバシッと選んでもらおうとは思っています。
 
今のチームメンバー含めて、みんなどんな選択をして、どんな将来になるか、1つ上のカテゴリでも共闘するのか、対戦するのか、個人的に別の楽しみもあります(笑)
 
 
さぁ、今日は息子さんが大事にしているスクールの1つのトレーニングです。
今の課題に対して、真摯に取り組んでもらいたいところです。
 
ではでは。