忙しくて、建築見にいけてません。
最近は、映画・雑貨ばっかりの更新です。
でも、みんなデザインがかわいくて機能的だからオススメです。
こちらのブログもどうぞ。おすすめインテリア雑貨のご紹介。毎日更新。
10/5 up **ランチョンマット**
ミスチル♪
待ちに待ったミスチルのDVD~!!!!
行きたくても、仕事休めなくて行けなかったなぁ。。。。
アコースティックバージョンの「抱きしめたい」も収録されているらしい♪♪
早く買わなきゃ!!!!
今のところアマゾンが最安値♪
早速買おう!!!!!!!
映画検定?!
映画検定 なるものがあるらしい・・・・。
とっても気になる。
サイトで模擬試験があったのでやってみたら、
一番簡単な4級で80点しかとれなかった。
意外に難しいなぁ。
邦画と韓国映画には弱いらしい。
だって、洋画しか興味がなかったんだもん。。。
友人は100点!!!さすが。
わたしも受けたいなぁ。。。
それにしても、どこにも参考書?!がない!!!
売り切れ状態らしい。
やっぱり映画ってみんな好きだし、みんな「自分は知ってる!!!」
って思ってるもんなんだよね。きっと。
これはアマゾンで買うしかないな~。
届くの楽しみ~!!!!!!
- キネマ旬報映画総合研究所
- 映画検定公式テキストブック
人とのつながり
世間は狭いっていうけど・・・
どうしてあんな偶然が起こるんだろう。
わたしが前を向こうとするといつも決まって現れる。
どう考えても、もうどうすることもできないのに、どうしてだろう。
最終的にその人のところにいけるのなら、こういう展開もありなのかもしれないけど、
それはもうないとわかっているのに。
素直に生きてきたはずなのに、こんなことばっかり。
原因はきっと、自分の心が強くないから。
もう少し強くなろう。無理して前を向く必要はないけど、きっと今が最後のチャンスなのかも。
ここでさっぱりすっきりしないと、きっとこれからもずっとつきまとう。
『flowers』 @graf
陶芸作家:伊藤利江さんの展覧会をみにいきました。
前回では『鳥』をモチーフとした作品でしたが、
今回は『花』。
grafのgmの奥の壁面いっぱいに、陶器でできたいろとりどりの花が咲いてました。
色合いがとてもやさしく、みているとあったかい気持ちになりました。
陶器というと台の上にちょこんとのせて、それを鑑賞するというのがよくあるパターンですが、
今日みたのは、壁面に立体的に展示された陶器の花。
正面からみてみると平面的にもみえますが、ちょっと斜めからみると立体的な違った表情になります。
ひとつひとつの花はそれぞれに違う模様が刻まれていて、
ひとつでも作品として成り立つんだけど、やっぱり、
数があるとそれだけ作品としての深みが増すような気がしました。
平面的なものも好きだけど、やっぱり立体的なものが好き。
言葉はわたしにとってとても難しくて、言葉を綴ることも得意ではないです。
だからこういうことも表現が難しい。
たぶんそれは、目に映った映像や自分の思ってる感情を素直に言葉にするのが苦手だから。
それは何にでもあてはまることで、もう少しうまいこと言えたらなぁと思うこともしばしば。
だから、思ってること全部すぅ~っとテレパシーみたいに伝えられれば、
感想聞かれたりしたときに便利なのになと思います。
その後隣のsocratesにて、フレンチトーストを食べました。
おいしかった~。
『鳥』の作品もちょこっと置いてあってみれたし。
次は奈良美智展のときに行こう。
トリエンナーレ、近かったら絶対行ったのに。
来年の『AtoZ』までおあずけか。
明日は午後から雨。残念。
3連休最終日は部屋の掃除になりそう。。
graf → http://www.graf-d3.com/top.html
若くない。。
久しぶりに夜中まで呑んで、「始発で帰宅→1時間睡眠→出勤」をやってしまいました。。。
起きたら意外に元気で、会社でもなんか楽しい気分で、上機嫌でお客様を接客。
「まだまだいけるかも。」
なんて思ってたら、案の定、ちょっとお酒残ってほろ酔い気分なだけでした。
昼過ぎくらいからだるくなり、急激に睡魔が・・・
なんとか仕事を終わらして帰宅。
家に帰ったら、目が冴えて寝れません。。
さすが夜型。
でも、体力の限界を感じました。。
きっと明日もクマができてることでしょう。
まだまだ、今からすることいっぱいです。
メゾン・ド・ヒミコ
【story】
ゲイである父親(田中泯)を嫌い、その存在を否定して生きてきた沙織(柴崎コウ)は、春彦(オダギリジョー)という若い男から父がガンで余命いくばくもないことを知らされる。春彦は父が営むゲイのための老人ホームで働く、父親の恋人だった。
【cast】
オダギリジョー/柴咲コウ/田中泯
【coment】
『メゾン・ド・ヒミコ』観てきました。
オダギリジョーのプロモ映画でした。
かなりかっこいい。
仕草とか表情とか、なんせ色っぽい。
柴咲コウもかわいかったし。
映画の内容は重いテーマを選んでいるけど、全体的に明るいし、
観終わった後も後味悪いってこともなく良かったです。
一緒に観にいった友だちは『ジョゼ虎』好きだったので、
物足りないような感じでしたが・・・。
わたし的には父と娘の間の壁がまわりの人たちとの関わりのなかで、
少しづつ溶けていって、最後には亡き父を想って泣くところまで、
心が繋がっていくところが良かったかな。
沙織は見捨てられてゲイの道へいってしまった父を憎んでいるけど、再会してやっぱり自分を認めてもらいたいと本当は思っていたり。
『会えない子どもを想って泣いたことある?』
って沙織が卑弥呼に泣きながら自分の思いを伝えるところはぐっときた。
境遇は違うけど、父とトラウマのある人にはわかるかも。
- 平間 至
- オダギリ ジョー 柴咲コウ 田中泯「メゾン・ド・ヒミコ」Official Photo Book
- オダギリ ジョー×柴咲コウ×平間至のコラボによる極上映画写真集
『ジョゼと虎と魚たち』の犬童一心監督×渡辺あや脚本が描く、生と死、愛と絆、希望と欲望etc.の物語を、平間至が撮り下ろした公式写真集。オダギリ ジョー、柴咲コウら出演者の生き生きとした魅力的な表情が満載。
- 『メゾン・ド・ヒミコ』オフィシャル・ブック
【Arne】 柳宗理 キッチン道具と食器類
別冊アルネVol2!!! 【Arne】 柳宗理キッチン道具と食器類
柳宗理デザインのキッチン道具と食器類の一覧や、使い方とお手入れの方法、愛用している人たちのお話が載ってます。
浅くひらたい底の大きなケトル、そそぎ口のついたおなべとふたの使い方は必見!!
かなりわかりやすい内容になってて、 全部欲しくなる!!
まずはミルクパンから・・・。








