こんにちは。めんのすけです。
オリジナルキャラ紹介第4回目は、『炎の能力者・バーニアス』くんです。
能力者は4人いて、今回のバーニアスくんが最後になります。
仲間になる順番は、シンプルに紹介した順番になります。
(オーシャニオ→ウィンディール→グランディス→バーニアス)
男性。7月26日生まれ。獅子座のA型。19歳(能力者唯一の10代です)。身長171㎝。一人称は『僕』。シンボルカラーは“赤”です。『情熱の炎の島』という年中暑い南国の島の生まれで、“褐色肌”です。
炎の能力者で、炎の力と能力技を操り駆使して敵と闘います。
バーニアスくんは気が弱く、そして泣き虫なところがあります。臆病なところもあり、ちょっとしたことで驚くこともあります。
だが意外と行動派で、身軽で運動神経は抜群にあります。速く走ることができ、高くジャンプすることもできます。
そしていざとなると、普段の気弱さはなくなって途端に強くなり、猛然と困難や敵に立ち向かっていきます。この時のバーニアスくんは、普段の気弱さからは考えられない驚くべき強さを発揮します。
直感力もズバ抜けて優れており、時々的を射たことを言ったり、グランディスくん以上に鋭くて厳しい言葉でのツッコミを仲間達にすることもあります。 嘘や建前は嫌いなので、バーニアスくんはストレートに発言し(ツッコみ)ます。意外にも毒舌?なのかもしれません。
それでもこのような厳しいツッコミをするのは、バーニアスくんの気の知れた・気の許した仲間達にしかしません。そんなシビアなツッコミは主に、やっぱりウィンディールくんにするとか…。
色々なアイデアを考え、閃くのも得意です。持久力、耐久力、精神力もあり、気弱だからといって油断はできません。
素直で純粋で、泣きつかれたり甘えると守りたくなる程かわいいと言われています。しかし彼が甘える人は、彼が安心できる人にしかしないそうで、特にオーシャニオくんを尊敬し、彼が一番安心できる存在で時々甘えたりしています。バーニアスくんにとって、オーシャニオくんは“父親”のような存在だとか。オーシャニオくんも、そんなバーニアスくんを心から受け入れています。純真無垢な“青少年”です。
2歳下の彼の幼なじみの女の子には、彼女の持つ気の強さから押され、一歩(どころか二歩も三歩も?)リードされていますが、とても仲良しで実はラブラブ?な二人です。
“草食系男子(バーニアスくん)と肉食系女子(幼なじみの女の子)”。といったところです。
バーニアスくんが子供の頃、彼の目の前で父親が魔族に惨殺された悲しい過去を背負いながらも、炎の能力者として目覚めた後は、最初はやっぱり怯えながらでしたが、父親の仇を討つために…!と、成長が著しいです。…今、何気にバーニアスくんの驚くべき過去を書きました。そんな彼の首には、父親の形見のペンダントをしています。
炎の能力者として目覚めて、オーシャニオくん達の仲間になった当初は、本当に敵と遭っただけでも泣いて逃げ出す程でしたが、父親の仇を討つためにと冒険の旅を続け、敵との闘いを重ねていくに連れ、バーニアスくんが本来持つ精神力が高くなり、気弱さはあるものの、泣くこともあまりしなくなりました。やがて、他の仲間達も驚く厳しいツッコミをしたり…。
他の仲間達よりも、著しい成長ぶりを見せています。『弱いからこそ強くなれる』のでしょう…(←だから何カッコつけて書いてんのって)。
能力者、男性キャラ4人の紹介はこれで終わりです。次回からのオリジナルキャラ紹介は、女性キャラ4人の、『巫女』の紹介になります。巫女と書いて“オラクル”と言います。能力者と書いて“エレメント”と言いますが、もうそのまま“のうりょくしゃ”と私は呼んじゃってます。 能力者同様、例によって例の如く“みこ”とそのまま読んでも構いません。作者本来の面倒くさがりが出てしまったので(←エレメント・オラクルと呼ぶ意味なし)。
今回も、“完全自己大満足”のオリジナルキャラ紹介を読んで下さり、ありがとうございました!…今回、なんだかいつもより文章が整っていなくて申し訳ありませんでした…(←いつも整ってない?そうですね)。
次回も良かったら、またお願い致します。
それでは、この辺にて。めんのすけでした。
オリジナルキャラ紹介第4回目は、『炎の能力者・バーニアス』くんです。
能力者は4人いて、今回のバーニアスくんが最後になります。
仲間になる順番は、シンプルに紹介した順番になります。
(オーシャニオ→ウィンディール→グランディス→バーニアス)
男性。7月26日生まれ。獅子座のA型。19歳(能力者唯一の10代です)。身長171㎝。一人称は『僕』。シンボルカラーは“赤”です。『情熱の炎の島』という年中暑い南国の島の生まれで、“褐色肌”です。
炎の能力者で、炎の力と能力技を操り駆使して敵と闘います。
バーニアスくんは気が弱く、そして泣き虫なところがあります。臆病なところもあり、ちょっとしたことで驚くこともあります。
だが意外と行動派で、身軽で運動神経は抜群にあります。速く走ることができ、高くジャンプすることもできます。
そしていざとなると、普段の気弱さはなくなって途端に強くなり、猛然と困難や敵に立ち向かっていきます。この時のバーニアスくんは、普段の気弱さからは考えられない驚くべき強さを発揮します。
直感力もズバ抜けて優れており、時々的を射たことを言ったり、グランディスくん以上に鋭くて厳しい言葉でのツッコミを仲間達にすることもあります。 嘘や建前は嫌いなので、バーニアスくんはストレートに発言し(ツッコみ)ます。意外にも毒舌?なのかもしれません。
それでもこのような厳しいツッコミをするのは、バーニアスくんの気の知れた・気の許した仲間達にしかしません。そんなシビアなツッコミは主に、やっぱりウィンディールくんにするとか…。
色々なアイデアを考え、閃くのも得意です。持久力、耐久力、精神力もあり、気弱だからといって油断はできません。
素直で純粋で、泣きつかれたり甘えると守りたくなる程かわいいと言われています。しかし彼が甘える人は、彼が安心できる人にしかしないそうで、特にオーシャニオくんを尊敬し、彼が一番安心できる存在で時々甘えたりしています。バーニアスくんにとって、オーシャニオくんは“父親”のような存在だとか。オーシャニオくんも、そんなバーニアスくんを心から受け入れています。純真無垢な“青少年”です。
2歳下の彼の幼なじみの女の子には、彼女の持つ気の強さから押され、一歩(どころか二歩も三歩も?)リードされていますが、とても仲良しで実はラブラブ?な二人です。
“草食系男子(バーニアスくん)と肉食系女子(幼なじみの女の子)”。といったところです。
バーニアスくんが子供の頃、彼の目の前で父親が魔族に惨殺された悲しい過去を背負いながらも、炎の能力者として目覚めた後は、最初はやっぱり怯えながらでしたが、父親の仇を討つために…!と、成長が著しいです。…今、何気にバーニアスくんの驚くべき過去を書きました。そんな彼の首には、父親の形見のペンダントをしています。
炎の能力者として目覚めて、オーシャニオくん達の仲間になった当初は、本当に敵と遭っただけでも泣いて逃げ出す程でしたが、父親の仇を討つためにと冒険の旅を続け、敵との闘いを重ねていくに連れ、バーニアスくんが本来持つ精神力が高くなり、気弱さはあるものの、泣くこともあまりしなくなりました。やがて、他の仲間達も驚く厳しいツッコミをしたり…。
他の仲間達よりも、著しい成長ぶりを見せています。『弱いからこそ強くなれる』のでしょう…(←だから何カッコつけて書いてんのって)。
能力者、男性キャラ4人の紹介はこれで終わりです。次回からのオリジナルキャラ紹介は、女性キャラ4人の、『巫女』の紹介になります。巫女と書いて“オラクル”と言います。能力者と書いて“エレメント”と言いますが、もうそのまま“のうりょくしゃ”と私は呼んじゃってます。 能力者同様、例によって例の如く“みこ”とそのまま読んでも構いません。作者本来の面倒くさがりが出てしまったので(←エレメント・オラクルと呼ぶ意味なし)。
今回も、“完全自己大満足”のオリジナルキャラ紹介を読んで下さり、ありがとうございました!…今回、なんだかいつもより文章が整っていなくて申し訳ありませんでした…(←いつも整ってない?そうですね)。
次回も良かったら、またお願い致します。
それでは、この辺にて。めんのすけでした。