こんにちは。めんのすけです。
オリジナルキャラ紹介第3回目は、『大地の能力者・グランディス』くんです。
男性。12月28日生まれ。山羊座のB型。26歳。身長205㎝。一人称は『俺』。シンボルカラーは“緑”です。
大地の能力者です。大地の力を操り、その力とその能力技を駆使して敵と闘います。大地の能力者以外に、『大地の拳闘士・格闘士』と呼ばれることもあります(詳細は後述にて)。
8人いるメインキャラの、“一番の年長者”です。
厳格で真面目な性格です。一度決めたことは最後までやり遂げる信念の人で硬派です。
必要以外に話すことはなく基本は無口で、表情を出すこともあまりありません。 仲間等の親しい人以外とは関わることもありません。知らない・よく分からない人に対しては心を開かず、非社交的です。
10歳以前の幼少期の記憶を失い、自身の出生、過去を知る者を捜しています。
衣装を脱いだら逞しく屈強で頑丈な筋肉が姿を見せます。衣装の上から腕や胸を触っても、がっしりとムキムキでとても硬いです。
なので、腕っぷしや力はもの凄く強く、大岩を拳一つで破壊できるとんでもない強さ・腕力を持っています。熊を一撃で倒したこともあるそうです。剣等の武器類も扱えますが、基本は肉弾戦で敵に挑みます。拳(パンチ)だけではなく、蹴り(キック)も得意です。 時と場合、状況によって、武器も大地の能力技もしっかりと使い、考えて闘います。
頭脳も良く、学者としての一面もあります。
筋肉と頭脳を使い分ける、いわゆる脳筋ではありません。
身体が大きい外見に反して手先も器用で、家事一般もこなせます。
ただ、学識は豊富でも、流行等の俗世間のことについては疎いところがあり、その時はグランディスくんらしからぬ“天然さ”が出るようで、実はかなりの“マイペース人間”です。しかし、彼が興味のある事柄なら、一度でも見聞きしたり体験したらすぐに覚えます。興味のないことには全く頭には入らず、覚える気もさらさらありません。
仲間のウィンディールくんのツッコミ役でもあります。ウィンディールくんの大バカ・大ボケ行動にツッコまずにはいられなくなっています。
そして大食い酒飲み酒好きで、お酒にもかなり強いです。何人前分の料理も一気に食べ尽くしてしまいます。お酒は特にウィスキーを好んでよく飲みます。
グランディスくんの家に度々来る1歳下のお手伝い・お世話係の女性には、密かに少しだけ(いや、かなり?)好意を抱いているようです。彼は“ツンデレ”でもあります。
グランディスくんも、前回のキャラ紹介のウィンディールくん同様、私の特にお気に入りのキャラです。ウィンディールくんが『陽』なら、グランディスくんは『陰』で、全く正反対です。ちなみに、(一応)主人公のオーシャニオくんは『陽』ですね。どちらかと言えば。
筋肉隆々で(←これが一番重要)、頭も切れて力もめっぽう強くて手先も器用…。私のキャラの中の超ハイスペックキャラです。
文武両道の何でもこなせる完璧超人でありながら、ウィンディールくんのボケにツッコまずにはいられない、世俗については疎いし天然、マイペース、ツンデレといった人間味もあるのが、それがまた良かったりします(←バーカバーカ)。
全てが完璧だったらやっぱりつまらないです。グランディスくんもまた、一人の人間なのです(←何カッコつけて言ってんだか)。
過去の記憶を失っている等、暗い部分がピックアップされがちですが、信頼できる仲間達に支えられながら逞しく生きています(←いやだから何カッコつけ(以下略))。本当、私のキャラの超絶良い男だよグランディスくん…。“漢の中の漢”なんだよ…(←超大バカ親バカ発言出ました)。
今回は大地のグランディスくんを紹介しました。次回のキャラ紹介は、『炎の能力者・バーニアス』くんです。良かったらまたお付き合いして下さると嬉しいです。
それでは、今回はこの辺にて。めんのすけでした。
オリジナルキャラ紹介第3回目は、『大地の能力者・グランディス』くんです。
男性。12月28日生まれ。山羊座のB型。26歳。身長205㎝。一人称は『俺』。シンボルカラーは“緑”です。
大地の能力者です。大地の力を操り、その力とその能力技を駆使して敵と闘います。大地の能力者以外に、『大地の拳闘士・格闘士』と呼ばれることもあります(詳細は後述にて)。
8人いるメインキャラの、“一番の年長者”です。
厳格で真面目な性格です。一度決めたことは最後までやり遂げる信念の人で硬派です。
必要以外に話すことはなく基本は無口で、表情を出すこともあまりありません。 仲間等の親しい人以外とは関わることもありません。知らない・よく分からない人に対しては心を開かず、非社交的です。
10歳以前の幼少期の記憶を失い、自身の出生、過去を知る者を捜しています。
衣装を脱いだら逞しく屈強で頑丈な筋肉が姿を見せます。衣装の上から腕や胸を触っても、がっしりとムキムキでとても硬いです。
なので、腕っぷしや力はもの凄く強く、大岩を拳一つで破壊できるとんでもない強さ・腕力を持っています。熊を一撃で倒したこともあるそうです。剣等の武器類も扱えますが、基本は肉弾戦で敵に挑みます。拳(パンチ)だけではなく、蹴り(キック)も得意です。 時と場合、状況によって、武器も大地の能力技もしっかりと使い、考えて闘います。
頭脳も良く、学者としての一面もあります。
筋肉と頭脳を使い分ける、いわゆる脳筋ではありません。
身体が大きい外見に反して手先も器用で、家事一般もこなせます。
ただ、学識は豊富でも、流行等の俗世間のことについては疎いところがあり、その時はグランディスくんらしからぬ“天然さ”が出るようで、実はかなりの“マイペース人間”です。しかし、彼が興味のある事柄なら、一度でも見聞きしたり体験したらすぐに覚えます。興味のないことには全く頭には入らず、覚える気もさらさらありません。
仲間のウィンディールくんのツッコミ役でもあります。ウィンディールくんの大バカ・大ボケ行動にツッコまずにはいられなくなっています。
そして大食い酒飲み酒好きで、お酒にもかなり強いです。何人前分の料理も一気に食べ尽くしてしまいます。お酒は特にウィスキーを好んでよく飲みます。
グランディスくんの家に度々来る1歳下のお手伝い・お世話係の女性には、密かに少しだけ(いや、かなり?)好意を抱いているようです。彼は“ツンデレ”でもあります。
グランディスくんも、前回のキャラ紹介のウィンディールくん同様、私の特にお気に入りのキャラです。ウィンディールくんが『陽』なら、グランディスくんは『陰』で、全く正反対です。ちなみに、(一応)主人公のオーシャニオくんは『陽』ですね。どちらかと言えば。
筋肉隆々で(←これが一番重要)、頭も切れて力もめっぽう強くて手先も器用…。私のキャラの中の超ハイスペックキャラです。
文武両道の何でもこなせる完璧超人でありながら、ウィンディールくんのボケにツッコまずにはいられない、世俗については疎いし天然、マイペース、ツンデレといった人間味もあるのが、それがまた良かったりします(←バーカバーカ)。
全てが完璧だったらやっぱりつまらないです。グランディスくんもまた、一人の人間なのです(←何カッコつけて言ってんだか)。
過去の記憶を失っている等、暗い部分がピックアップされがちですが、信頼できる仲間達に支えられながら逞しく生きています(←いやだから何カッコつけ(以下略))。本当、私のキャラの超絶良い男だよグランディスくん…。“漢の中の漢”なんだよ…(←超大バカ親バカ発言出ました)。
今回は大地のグランディスくんを紹介しました。次回のキャラ紹介は、『炎の能力者・バーニアス』くんです。良かったらまたお付き合いして下さると嬉しいです。
それでは、今回はこの辺にて。めんのすけでした。