どーも!来年から勉強に本気出そうと思ってます!冗談です!Mr.です!

先日りんとらの書いた記事でメンバー内大会をどうするのかを決定せざるを得なくなったので今回はそれについて。(企画記事の今後についてお話します)


タイトルにもありますが近々メンバー内大会を行う事にしました!
ゲームマーケットまでは準備が忙しいのでその後にやろうと考えています。
大会名はズバリ…



ゲムマ大盛況でした杯



まだ始まってもいないのにこれである。
まあMr.は天才ですから?   うん?
カードを華麗にバッサバッサ売りつけるわけです。  

うん。
予想とかそういう話じゃなくて確定した未来()だからね。しょうがないね。

具体的な日程はまだ決まってませんがゲームマーケット後はできるだけ早く記事にしたいですね。

ちなみにこの名称、ふざけて仮案としてりんとらやIkuに相談したらあっさり許可されました。えぇ....(困惑)
そこは一言ツッコもうぜ…。


そんなわけで今回の記事はここまで。
それじゃあまたねー。(・ω・)ノシ
皆さんこんにちは!りんとらです>ω</


最近の更新は化学のお話ばっかりなので、たまにはElement Creatorsのカードゲームについてのお話をしたいと思います。


今日話すテーマはタイトルにもある通り、新作のルールブックに載るゲームを紹介します。




今回のルルブには全部で5つのゲームが載っています。それがこちら(*゚ー゚*)↓︎↓︎

・タイムアタック!
・メモリエイ
・テンハンド・ポーカー
・コフディスタ
・極
前回のルルブに比べて少ないって言わないで...


今回も、簡単に遊べるゲームから過去最凶に難しいゲーム(ブログを見てる人なら思い当たる節があるでしょう)といった様々なルールが載っています。

それでは、ひとつひとつ簡単に紹介していきます!


それでは......

(σ・∀・)σLet's go




①タイムアタック!
このゲームは「ゲームコンペ2017冬」でキダが考えて採用されたゲームです。

条件を決めて、それ通りにカードをいかに早く並べられるかというゲームです。

基本的に何人でも遊ぶことができます。

このゲームの特徴としては、皆さんの記録を我々に挑戦状として叩きつけることができるというところです。初の試み!!

TwitterのリプライやDM、ブログのコメントで条件と記録を教えて頂けたらメンバーがその記録に挑戦します!

皆さんの挑戦お待ちしております!




②メモリエイ
C-Chainに続く神経衰弱シリーズ第二弾!

カードは非常にマッチしやすくなっています。しかし全てのカードが得点になる訳ではございません。

ゲーム終了時に1番カードが少ない人がサイコロを振り、出た目によって得点になる種族が決定します。

なので、アミノ酸カードだけ20枚持っていたとしても、アミノ酸が選ばれなければ0点になってしまいます。

人によってどうカードを狙うかの戦略が異なると思います。自分のスタイルを見つけてみてください。




③テンハンド・ポーカー
エレクリのポーカーは一味違います。

なんと手札が10枚になっております。

その中から5枚を選んで勝負に使います。残りの5枚も次の勝負で使うので、10枚のカードをどのように分けるかが勝敗の分かれ目です。




④コフディスタ
このゲームはIkuが昔のゲームコンペで考えたゲームルール(その時は不採用)にりんとらがアレンジを加えたものになっています。

いかに効率よくカードを獲得していくかが勝負の鍵を握ります。しかし、自分のことばかり考えてると相手にカードを取られてしまいます。

かなり激しい読み合いを制して、勝利を掴み取れ!




⑤極~きわみ~
Element Creatorsのゲームルールの中で最凶を名乗るこのゲーム。

このゲームは、よりElement Creatorsを極めていた人が勝利することができます。

Element Creatorsでたくさん遊んで、カードを大体覚えちゃったら是非プレイしてみてください。

即売会などで試遊台があれば、メンバーとの対戦も受け付けます。


ルールブックの第二弾は、ゲームマーケット2018春で販売致します。

もしよろしければ見に来て頂けると嬉しいです。


それでは
(ノ´▽`)ノまたねー
やちよ緑です

2週分+(追加で書かされた)1日もあるから、2週間に3回と最近顔だしすぎなんですよね!

また私です、ごめんね!
(私がブログ出過ぎになったのは謎のタグで催促してきた3人のせいなんで)

それにしても、今日はネタが切れそうなので、面白い化学に関する無料のスマホゲーでもオススメしましょうか。

自分の学校、理数系なので理科が好きな方が多くいるので、そういった化学のスマホゲー(傍から見ればいわゆるクソゲーといわれる分類に入れる方もいるでしょう)が流行ったりしてましたね…

今回は、個人的におすすめな「2048 Chemistry」を紹介しようと思います!
(若しかしたらコアな方は知っているかも)

このゲームポイントは2つ!
1、元素が題材のゲームなので元素が覚えられる!

2048ゲームは4×4(他の平方バージョンもあり)に敷き詰められた□を上下左右にスライド(どこかに詰める)させ、同じ数字の□を合わせてより数字の大きい□を作るゲームで、これは何も合成できなくなった状態で、4×4が埋まってしまうまで続けます。

1個動かす事にどんどん新しい1番初めまたはその次くらいの□が出てくるのでお気をつけを。

□の中に2の階乗が本家2048では書かれていますが
(例2 4 8 16 32 64 128 256 512 1024 2048…)
2048Chemistryでは中の数字が全て「元素記号」に!
(上の例に対応させると、H He Li Be B C N O F Ne Na…となります、元素周期表を暗記しながらやると更に元素を覚える効率が上がり、覚えられると楽しくなるよ!)

ゲームタイトルは2048(2^「11」)なので、それに対応するNaを4×4上に一つでも作るのが最低クリアラインですが、そのままコンティニューすると更に原子番号の大きい元素を作り出すことができます。
自分の学校ではMgが限界だったかな?

2、「ルール」は2048だからパズル力が鍛えられる
2048は空きマスを作らず効率よく合成を繰り返すことが目的なので、論理的思考力などを鍛えることが出来ます、すなわちパズルも好きになれます!

つまり、周期表も暗記できパズル力も来たわるこのゲーム、ぜひ試してみては!特に化学初心者はオススメです!でも化学好きも十分に楽しめます!

Playストアしか知らないので、Playストアで私がやってたアプリの検索結果を紹介しますね。2048Chemistryだけでもいっぱいありますが、シンプルなこれが1番いいでしょう

今回はここまで、次回はまた違うゲームを紹介

それでは!

やちよ緑